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光量子コンピュータの限界を突破する「4次元量子ゲート」TU Wienと中国の研究チームが実現したQuditアーキテクチャ [すらいむ★]

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2026/02/27(金) 20:49:36.12ID:UV8M8eJ/
光量子コンピュータの限界を突破する「4次元量子ゲート」:TU Wienと中国の研究チームが実現したQuditアーキテクチャの全貌

 量子コンピュータの開発競争が激化する現代において、計算能力の飛躍的な向上をもたらす可能性を秘めた全く新しいアプローチが提示された。
 オーストリアのTU Wien(ウィーン工科大学)と中国の研究機関(Nanjing University、USTCなど)からなる国際共同研究チームは、従来の2進法(0と1)に縛られない「4つの量子状態」を同時に処理できる革新的な光量子論理ゲートの開発に成功した。
 この画期的な研究成果は、学術誌『Nature Photonics』に掲載され、光量子情報処理の分野に新たな次元をもたらすマイルストーンとして世界の注目を集めている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

xenospectrum 2026年2月27日12:58
https://xenospectrum.com/heralded-four-dimensional-photonic-quantum-gate/
2名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 21:00:10.85ID:zHiPCo4C
>>1の本文

これまでの量子計算デバイスの大半は、古典的なコンピュータのビットに対応する「Qubit(量子ビット)」を情報の最小単位として構築されてきた。しかし、今回の発見は、1つの光子(photon)に4つの独立した状態を持たせる「Qudit(量子ディット:d次元の量子系)」を利用し、それらを精密に相互作用させることに成功したものである。この技術は、量子コンピュータの構築に必要な物理的リソースを劇的に削減し、より複雑で大規模なアルゴリズムの実行を可能にする道を開くものである。
なぜ「Qubit」から「Qudit」への拡張が必要なのか:情報密度の飛躍
現在の量子コンピュータ技術の基盤となっているのは、0と1の重ね合わせ状態を利用するQubitである。古典的なコンピュータが「0か1か」の確定した状態しか持てないのに対し、Qubitは計算の過程でその両方の状態を同時に保持できる。これにより、特定の複雑な問題に対して並列的な処理が可能となり、圧倒的な計算速度の向上が期待されている。しかし、このQubitベースのアプローチには、扱うべき情報量が増えるにつれて、必要となるQubitの数とそれらを結びつけるエンタングルメント(量子もつれ)ゲートの数が爆発的に増加するという構造的な課題が存在していた。
このボトルネックを解消するための有力なアプローチが、情報の次元そのものを拡張する「Qudit」の導入である。Quditは、2つの状態だけでなく、3つ、4つ、あるいはそれ以上の状態(d次元)を1つの物理系にエンコード(符号化)する技術である。例えば、今回の研究で実証された4次元(d=4)のQudit系であれば、1つの光子が「0, 1, 2, 3」という4つの基底状態の任意の重ね合わせを表現できる。これにより、固定されたレジスタ(情報保持部)のサイズであっても、アクセス可能な状態空間が飛躍的に拡大する。
結果として、同じ量の量子情報を表現するために必要な粒子の数が減少し、計算プロセス全体の効率が向上する。また、不要な量子ゲートの数を大幅に削減できるため、量子状態が環境ノイズによって破壊されるデコヒーレンスや、ゲート操作に伴うエラーの蓄積を抑えることにも直結する。このように、Quditの採用は、量子コンピュータのスケールアップにおける根源的な課題を解決し得る、極めて強力な戦略なのである。
3名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 21:01:22.26ID:zHiPCo4C
>>1の本文

「軌道角運動量(OAM)」の活用:光の偏光を用いた旧来の手法の限界突破
これまで、光子を用いた量子情報実験の大半は、光の「偏光(polarization)」という性質を利用して行われてきた。偏光は、光の波が振動する方向(例えば水平と垂直)に基づく性質であり、2つの異なる測定結果が得られるため、Qubitを表現するのに非常に適していた。TU WienのNicolai Friis氏が「南北に歩くか、東西に歩くかの選択のようなもの」と例えるように、偏光は扱いやすい一方で、本質的に2次元の自由度しか持たないという限界があった。
そこで研究チームは、光子の空間的な波形、具体的には「軌道角運動量(Orbital Angular Momentum: OAM)」という全く異なる自由度に着目した。光のOAMとは、光波の位相面が進行方向に向かって螺旋(らせん)状にねじれて進む性質のことである。このねじれの度合い(方位量子数 ℓ で表される)を変えることで、無限に多くの異なる直交状態を作り出すことができる。これは、螺旋階段の傾斜の急さや回転方向が一段ずつ異なる状態を想像すると分かりやすい。
本研究において、研究チームはこの無限の可能性の中から4つのOAM状態(ℓ = -2, -1, 0, +1)を計算の基底状態(それぞれ |0⟩, |1⟩, |2⟩, |3⟩ に対応)として選び出し、4次元のQuditを構築した。Friis氏の言葉を借りれば、「南北と東西の方向に加えて、さらに2つの新しい座標軸にアクセスできるようになった」状態である。これにより、従来の偏光を用いたQubitでは不可能だった、多次元空間における複雑な量子状態の重ね合わせと制御が実現したのである。
4名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 21:02:19.34ID:zHiPCo4C
>>1の本文

光子間の相互作用という障壁を破る「Heralded(伝令付き)」アーキテクチャ

拡大する
新たに開発された量子ゲート。新たなヘラルデッド光子ゲートは、偏光ではなく軌道角運動量を用いて、二つの四準位Quditをエンタングルさせる。 (Credit: Alexander Rommel / TU Wien)
光子を情報のキャリアとして用いる光量子コンピュータ(線形光学量子計算)には、極めて深刻な物理的制約が存在する。それは、線形な光学媒質中において「光子同士は互いに直接相互作用しない」という事実である。量子計算において不可欠なエンタングルメント(量子もつれ)ゲートを構築するためには、一方の粒子の状態が他方の粒子の状態に影響を与える「制御された相互作用」が必要不可欠となる。光子同士が素通りしてしまう性質は、この論理演算の実現を極めて困難にしていた。
研究チームは、この問題に対して「制御位相フリップ(Controlled Phase-Flip: CPF)ゲート」と呼ばれる論理ゲートを、補助光子と線形光学素子を巧みに組み合わせることで構築し、見事に解決した。CPFゲートは、制御側のQuditが特定の状態にある場合にのみ、ターゲット側のQuditの特定の基底状態の位相を反転(フリップ)させる演算器である。これを実現するために、入力となる2つの光子(制御とターゲット)に加えて、特定の状態に初期化された2つの「補助光子」を系に導入した。これらを特殊な高次元OAMビームスプリッターで干渉させ、最終的に補助光子に対して「ベル状態測定(Bell-state measurement)」を行うという複雑なプロセスを経ている。
特に重要なのは、このアーキテクチャが「Heralded(伝令付き)」と呼ばれる方式を採用している点である。過去の多くの量子ゲートは、最終的な出力光子自体を破壊的に測定して初めて「ゲート演算が成功したかどうか(事後選択:post-selection)」が分かる仕組みであった。しかし、これではせっかく計算した結果を次の計算ステップに繋ぐことができない。Heraldedアプローチでは、補助光子の測定結果(伝令)を見るだけで、演算対象の光子を破壊することなく、ゲート演算が成功したことを知ることができる。失敗した場合は直ちに手順をやり直すことができるため、実用的な量子アルゴリズムを構築する上で決定的な優位性を持つ。
5名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 21:02:52.21ID:zHiPCo4C
>>1の本文

精密な位相制御技術と実験が証明した高い「プロセス忠実度」
この理論的なプロトコルを現実の実験室で機能させるためには、極限の実験的精度が要求された。中国のHui-Tian Wang氏率いる実験チームは、光の空間波形を精緻に分離・結合するための装置開発において顕著なブレイクスルーを果たした。実験システムの中核を成すのは、マッハ・ツェンダー干渉計(Mach–Zehnder interferometer)と呼ばれる光の干渉を利用した装置である。ここで4つの光子を正確に干渉させるためには、光の波の位相(波の山と谷のタイミング)をナノメートル単位の精度で長時間安定させる必要がある。
温度のわずかな変化や環境の振動が干渉を乱すのを防ぐため、チームは「アクティブ位相ロック技術」という新たな制御システムを導入した。これは、専用のロック用レーザー光を系に流し込み、電気光学変調器(EOM)と圧電素子(PZT)を用いて光路長をリアルタイムに微調整し続ける技術である。この高度なフィードバック制御により、システムは数時間にわたって極めて安定した干渉を維持することに成功した。
ゲートの性能を評価するため、研究チームはプロセス忠実度(Process fidelity)と呼ばれる指標を測定した。これは、理想的な量子ゲートの動作に対して、実際の実験結果がどの程度正確に一致しているかを示す数値である。実験の結果、この4次元CPFゲートのプロセス忠実度は[0.64 ± 0.01, 0.82 ± 0.01] の範囲内にあることが確認された。一般に、忠実度が0.5を超えることは、そのゲートが確実に量子もつれ(エンタングルメント)を生成できる能力を持つことを意味しており、今回の成果は実用的な多次元量子ゲートとして十分に機能することを明確に証明している。
「次元の拡張」がもたらす物理的リソースの大幅な削減
今回の研究成果が持つ最大の科学的意義は、「複雑な量子アルゴリズムを、より少ないハードウェアリソースで実行できることを実証した点」にある。単一の4次元Qudit-Qudit CPFゲートの演算能力は、従来の2次元Qubitに基づくエンタングルメントゲートに換算すると、少なくとも13個分に相当することが論文中で示されている。これは単なる数値上の比較にとどまらず、実際の量子回路設計に革命的な影響を与える事実である。
量子コンピュータの内部において、ゲート演算を1回行うたびに、光子の損失やノイズによるエラーが発生するリスクが伴う。したがって、1つの高度なゲートが13個の単純なゲートの役割を肩代わりできるということは、エラーの発生源を物理的に排除し、システム全体の信頼性を飛躍的に高めることを意味する。TU WienのMarcus Huber氏は「同量の量子情報を運ぶために必要な粒子の数が少なくて済む。これは、量子演算の信頼性を高めるという観点からも多くの利点をもたらす」と指摘している。
さらに、軌道角運動量(OAM)を用いた高次元エンコーディングは、量子ネットワークや量子暗号通信への応用においても非常に有望である。多次元の情報を一度に送信できるため通信容量が飛躍的に増大するだけでなく、特定の盗聴攻撃に対するセキュリティ耐性も強化されることが理論的に知られている。
6名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 21:03:19.66ID:zHiPCo4C
>>1の本文

光量子テクノロジーの新たな地平
オーストリアと中国の国際共同研究チームによって達成されたこのマイルストーンは、光量子コンピューティングの主流であった「2状態系(Qubit)」のパラダイムに根本的な転換を迫るものである。軌道角運動量という光の空間的自由度を駆使し、Heraldedアプローチによる非破壊的な4次元論理ゲートを実現したことは、次世代の拡張可能(スケーラブル)な量子ネットワーク構築に向けた確固たる基盤となる。
もちろん、実用化に向けた技術的課題も残されている。本実験における全体的な透過効率(光子がシステムを通過して検出される割合)は約5%程度であり、ゲート自体の生来の成功確率(理論上の上限は1/8)と合わせて、全体的な処理速度(イベントレート)の向上が今後の研究課題として挙げられている。しかし、基礎物理学と高度な光学エンジニアリングを見事に融合させた本研究は、多次元量子情報処理という未踏の領域に明確な道筋をつけた。光が持つ「4次元空間」での舞踏は、未来のコンピューティングに想像を超えるブレイクスルーをもたらすことになるだろう。

論文
• Nature Photonics: Heralded high-dimensional photon–photon quantum gate
参考文献
• TU Wien: Quantencomputers go high-dimensional
7名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 21:06:53.89ID:zHiPCo4C
>>1の応用でカメラにも応用できるのなら

現在の科学技術で同時に4種類の現象を撮影できるのではないのか

光は37時限あるので37まで行うことができれば量子力学の全てのエネルギー法則が解き明かせれる

量子力学の安定して同じ検証を観測できない理由も解き明かせれる
8名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 21:15:29.03ID:zHiPCo4C
37次元に同時アクセスする光の粒子を生成 量子物理学の限界に挑む
2025-06-24 20:00
https://karapaia.com/archives/519746.html
 我々の暮らす世界は3次元空間だ。ここに時間を加えると、4次元時空として表される。だが量子の世界では、それよりもはるかに多次元の構造が存在するという。
 科学者たちは光子(フォトン)を37次元に存在させるという、前代未聞の量子物理学的実験に成功した。そこには古典物理学では説明できない「量子の奇妙なルール」が働いている。
この発見は、量子世界の奥深さを改めて示すものであり、未来の量子技術につながる可能性も秘めている。
【この記事のポイント】
• 光子を37次元に存在させるという量子実験に初成功
• GHZ状態を用いた実験が古典物理学では説明できない現象を明確に示した
• 高次元の量子システムが量子技術の新たな可能性をひらくと期待されている
不思議な量子の世界。物質は空間を超えて存在する
 量子力学の世界では、私たちの直感や古典物理学の常識ではとても説明できない現象が数多く発見されている。
 その代表例が「量子もつれ」と呼ばれる現象だ。
 これは、一対の粒子のうち一方を観測すると、たとえどれほど距離が離れていてももう一方の粒子にも瞬時に影響が現れるというものだ。
 アルベルト・アインシュタインはこれを「不気味な遠隔作用」と呼んだことで知られている。
 古典物理学では、こうした「離れた場所で同時に変化が起きる現象」はありえないと考えられていた。だが量子の世界ではそれが当たり前のように起きてしまう。
GHZパラドックスが示す古典物理学との矛盾
 こうした現象がなぜ起こるのかについて、「隠れた変数理論」という考え方がかつて提案された。
 これは「私たちがまだ知らない情報(隠れた変数)が、粒子のふるまいをあらかじめ決めているだけではないか」という理論だ。
 もしそうであれば、量子もつれも古典的な理屈で説明できることになる。
 だが1989年、物理学者グリーンバーガー、ホーン、ツァイリンガー氏によって「GHZ状態」が提唱され。この状態を用いた実験により、隠れた変数理論が成立しないことが明確に示された。
 このときの論理的な矛盾(ある前提が成り立つはずなのに、実際の結果が正反対になること)は「GHZパラドックス」とも呼ばれている。
 ツァイリンガー氏の行った実験では3つの粒子(たとえば光子)を量子もつれの状態にし、それぞれを遠く離れた場所で同時に測定する。
 もし隠れた変数が存在するならば、測定結果はあらかじめ決まっているはずだ。
 ところが実際の測定結果は、古典物理学的な予測とは一致せず、どう計算しても矛盾が生じてしまう。
 これは単なる偶然や確率的な違いではない。そもそもの理屈として、古典的な説明では量子のふるまいを理解できないことをはっきりと示しているのである。
37次元の量子状態を持つ光子の生成に成功
 そこで、中国科学技術大学とデンマーク工科大学など国際チームの研究者たちは、色や波長をそろえた高精度な光を用いて、GHZ状態の光子をさらに高次元で生成する実験に挑戦した。
 色や波長をそろえた高精度なレーザー光を用い、GHZ状態の光子をこれまでにない高次元での生成に成功した。
 この実験によって、光子は37種類の状態の組み合わせとして存在することが可能になり、これまでにない高次元の量子もつれ状態が初めて実現された。
 ここで言う「次元」とは、空間の次元そのものではなく、粒子のもつさまざまな状態、たとえば偏光(光の波の振動方向)、軌道角運動量(光が渦を巻くように進む性質)、時間ビン(光子が異なる時間帯で存在する状態)などを表す自由度の数を意味している。
 私たちが暮らす空間3次元+時間1次元の4次元をはるかに超えた、極めて多次元な量子状態が現実の実験で作り出されたことになる。
量子技術の未来を切りひらく可能性
 研究チームは「今回の結果は、これまでに実験で確認された中でも、最も古典物理学の枠組みを超えた量子現象を示したものだ」だとしている。
 中国科学技術大学の鄭浩劉氏は、「量子物理学が発見から100年たった今でも、まだ氷山の一角しか見えていないのかもしれない」と語っている。
 今回の成果により、高次元量子システムの制御技術は大きく前進した。
 今回の成果は、量子情報処理や量子通信、量子コンピューターの開発において、より多くの情報を効率よく処理したり、耐干渉性の高い量子通信の実現に役立つ可能性がある。
 研究チームは「この成果が高次元量子技術のさらなる発展につながることを強く期待している」と述べている。
 この研究は『Science Advances』(2025年1月29日付)に掲載された。
9名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 21:16:40.26ID:zHiPCo4C
>>8の実験は観測だけでしたが>>1は4次元まで安定して計算できるようになったということになるのか!
10名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 22:25:03.34ID:XAQ6oEwY
オーストリアのウィーン工科大学、アホの大朝鮮にデータを盗まれ、大恥かよ
2026/02/27(金) 22:47:58.73ID:SChrAvhB
次元という単語で釣ってるだけの記事
12名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 04:53:53.40ID:Fi7h7Too
>>>1は4次元同時に計算できるウようなので>>1を応用して下記のカメラをさらに攻勢ぬなモノにできる

量子力学を解き明かせる
天文学の観測データーの品質が向上する

東陽テクニカ、量子センシングに不可欠な高感度イメージングカメラの国内販売開始
2026/02/27 21:36
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260227-4171110/
量子センシングは、量子力学の性質を利用して磁場・重力・時間・電場・温度・圧力などの微小な物理量を高精度で計測する技術で、その精度の高さから、EVバッテリーや生体計測、半導体分野、防衛領域など、幅広い分野での活用が広がっており、量子コンピュータの性能向上にもつながると期待が集まっている。
そうした量子センシングに用いられる代表的な量子センサの「ダイヤモンド量子センサ」は、ダイヤモンド中の窒素と空孔の間の欠陥(ダイヤモンドNVセンター)を活用するとのこと。この欠陥にマイクロ波やレーザーを照射したときに生じる微弱磁気信号の変化を光として読み取るために、高感度イメージングカメラが不可欠だという。
この領域に強みを持つRaptorが製造するイメージングカメラは、超高感度かつ低ノイズという特徴を備え、微小な光の変化を正確に検出できる上、X線から紫外線、さらには近赤外線領域までの幅広い光にも対応可能。また同社の製品ラインナップとして、撮像方式の異なる「CCD(電荷結合素子)」「EMCCD(電子増倍型CCD)」「CMOS(相補型金属酸化膜半導体)」「SWIR(短波長赤外)」カメラが展開されており、いずれも小型で用途に応じた細かなカスタマイズが必要だとする。
今般東陽テクニカは、こうした特徴を有する製品を量子センシングビジネスの第一弾として販売するため、販売代理店契約を締結。まずは量子センシング用途向けにOEM展開し、顧客の装置仕様に合わせた設計最適化や実装支援を通じて、装置性能の向上を支えていくという。
また同社は、Raptor製品の取り扱いを通じた量子センシング分野への進出を契機として、量子ソリューションビジネスを拡充することで、国内量子技術の発展をさらに幅広く支援するとともに、同社製品の高感度性能と広帯域対応力を活かし、防衛産業や半導体産業向けの事業領域拡大を目指すとする。そして今後も世界のパートナーと連携し、量子コンピュータや量子センシングのユースケース創出や、新たなビジネスモデルの開発、および人財育成を推進し、量子技術の社会実装を推進するとしている。
13名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 09:04:13.31ID:Fi7h7Too
霊的存在はダークマターでこちらに作用させているのは重力波で干渉してきている
※下記の観測精度が上がってきたので霊的存在撮影可能

【天文】重力子発見に迫る! - 九大が連星ブラックホールの重力波に量子性を発見 [すらいむ★]
2026/02/16(月) 23:33:09.69
egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1771252389/

【天文】JAXA、ブラックホールとダークマターが起こす「宇宙の嵐」の観測に成功 [すらいむ★]
2026/02/24(火) 23:14:38.00
egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1771942478/

【物理】アインシュタイン以来の衝撃 重力子グラビトン発見へ九州大らが前進 [すらいむ★]
2026/02/22(日) 21:41:09.78
egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1771764069/

【天文】“暗黒銀河”の候補「CDG-2」は質量の99%がダークマター? ハッブル宇宙望遠鏡のデータから発見 [すらいむ★]
2026/02/26(木) 22:29:34.92
egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1772112574/

【天文】天の川銀河を撃ち抜く「弾丸」は9発存在 - 慶大が超高速ガス成分を発見 [すらいむ★]
2026/02/27(金) 20:41:37.05
egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1772192497/

【宇宙】ビッグバン直後の宇宙は「完全な液体」だった:MITとCERNがクォークの航跡を初観測し初期宇宙の謎に迫る [すらいむ★]
2026/02/24(火) 23:17:06.76
egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1771942626/
14名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 11:00:55.34ID:Fi7h7Too
>>1は4つまでのデータを転送委可能だが下記では5つまでのデータを転送できるのでの上位システムが下記になるのか?

量子テレポーテーションのブレークスルー:究極の大容量量子通信を実現する「マルチモード量子テレポーテーション」実験に世界初成功
2026年2月28日
https://xenospectrum.com/multi-mode-quantum-teleportation-breakthrough/

>>長らく量子情報科学の分野で極めて高い壁として立ちはだかっていたこの課題に対し、中国・山西大学のXiaolong Su教授率いる研究チームが、歴史的なブレイクスルーをもたらした。学術誌『Science Bulletin』にて発表された彼らの研究は、連続量(Continuous-Variable)量子テレポーテーションにおいて、最大5つの量子状態(サイドバンドqumode)を同時に、かつ自在に制御しながら転送することに初めて成功した。これは、未来の大容量・高スループットなグローバル量子ネットワークの実現に向けた、決定的なマイルストーンである。
15名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 11:40:10.48ID:hKKch/e+
多層のフラッシュメモリーは、2bitの一次元どころか、何百という次元でデータを保存している。4次元如きでは使い物にならんよ。
16名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 12:54:46.43ID:vFciwRnh
2018年に1光子3qubit実現済みだってのに、何を今さら?

https://en.ustc.edu.cn/info/1110/3493.htm
The new world record of 18-qubit quantum entanglement with six photons’ three degrees of freedom (6 × 3 = 18) has
been achieved by USTC physicists PAN Jianwei (project leader), LU Chaoyang, LIU Naile, WANG Xilin et al.
17名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 13:35:07.42ID:Fi7h7Too
>>1の説明の解釈

4次元 = 光子1つで4つの平行ができるという意味でよいのですよね?

従来のデータ圧縮率4倍での圧縮して転送してさらに転送先で演算してその演算結果を返すという一連の動作を安定して行えるようになったでよいですよね?

従来の量子コンピューターの4倍の速度が出るという解釈でよいですか?
18名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 13:37:58.32ID:Fi7h7Too
>>17

別の使い方として4倍の圧縮転送が行るのなら

4種類の異なる課題を光子1つで4通りの課題の計算結果を導き出せるという解釈もできますよね?


上記の状態を例えるのなら

パラレルワールド

このように表現されますよね?
19名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 13:39:48.96ID:wb3NgxUE
>>17
4つの光子、読み取り装置が1個、計算して早いの?
20名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 13:46:28.65ID:Fi7h7Too
>>>1の方法とワーム・ホールの理論が同じなら

a地点からb地点までを余剰分の巣熊を周囲を圧縮すれば距離が短くなる

 通常なら下記のような状態
a地点・・・・・・b地点



ワーム・ホール
a地点……b地点

上記の状態になるようにするる考え方でよいのですよね?

ワーム・ホールの移動方法の考え方はブラックホール内が同じ状態になっているのか?
21名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 13:49:09.75ID:Fi7h7Too
>>20

現在私たちのいる背世界での非圧縮状態で原子は6つある状態
・・・・・・


ワーム・ホール内を移動中の圧縮状態で原子が6つある状態
……
22名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 14:01:24.68ID:Fi7h7Too
>>21

気体と氷は膨張の考えでよいのですよね?
※加熱した空気は膨らませることが可能
※水を凍らすと膨張するから

 圧縮の自然現象だけが思いつきません
圧縮は身近なもので例えるのならどういった現象のことですか?
23名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 14:07:55.06ID:Fi7h7Too
>>22

密封された容器の中に入れている状態で容器を外側に膨らませるえへるぎーが生じるのが膨張

密封された容器の中で容器が内側にへこむエネルギーが生じるのが圧縮
量子力学は上記の意味合いでの考えでよいのですよね?
24名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 14:15:41.05ID:Fi7h7Too
>>23

宇宙自体が漏れるような亀裂が無い密閉容器でよいのですよね?

宇宙のどこかに亀裂が入っていて宇宙に存在して居る原子が漏れ出ているは無いですよね?
25名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 14:58:59.08ID:Fi7h7Too
>>1の応用で

人間4つまで並行で考えることが可能

人為的に1度だけ4種類に内容のことを考えさせられたことがある
レーザーや電波や音波や重力波で>>1の量子力学の理論を人間の脳内で再現できる方法がある
人間を使用して行えていたけれど身体にとって悪影響になるかは不明ですが2021年9月下旬ごろには可能になっていた技術
26名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 15:17:54.95ID:Fi7h7Too
>>25

指向を並列で4つ別々のことを考えられるの応用で

1つ目を触覚
2つ目を平行感覚
3つ目を力を入れた感覚
相手選手の感覚を狂わせることが可能でスポーツでの運動感覚を鈍らすことが可能
自分に対しては感覚を鋭敏にできるのでスポーツがすごく上達したように見える
スポーツでの不正が可能
27名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 18:20:51.21ID:sAquRB6C
世の中多次元は当たり前
生成AIの数値データも途方もない多次元を計算するからGPU並列処理してるわけだ
28名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 18:21:44.13ID:sAquRB6C
>>26
それは多次元の話とは全く違う
29名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 18:22:31.56ID:sAquRB6C
>>25
並行で考えるそのひとつが一つではないことがわかってない
30名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 18:24:52.05ID:sAquRB6C
多次元とは一つが多次元なんだぞ
三次元も縦横高さでひとつの場所が決まるものだ
四次元とはあとひとつ決めないと決まらない
100次元とは100のことでひとつが決まる
そのひとつが何で決まるかの話だ
31名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 20:27:14.00ID:Fi7h7Too
>>28-29

人間の思考で考えると

5冠のみで考えると
5冠は2つで1対をなしている
指向だけが1つ

右側5つの感覚
左側5つの感覚

合計10つの感覚を1つの思考で処理している
32名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 20:32:50.70ID:Fi7h7Too
>>31

最近は人間の感覚は33種類あるといわれている

左右の合計は66か所から情報を感じ取っている

指向の中枢は1か所なのに矛盾しているので自覚している個所の思考の中枢と自覚して居無い思考の中枢があるので思考の中秋は2か所ある?

※光の次元は37時限ででどう考えても1つの光子では転送不可能な情報量を送信しているなぞ!
33名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 20:42:17.96ID:RGoYV1TN
>>3
めっちゃ普通の円偏光だよね?

わたくし光量子コンピューター知らないけど
普通は使わないの?
34名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 07:03:21.19ID:WxVrI4hx
>>1は人間の思考の中秋のデータ処理方法につながる理論

下記は人間の神経がどのようにしてデータ送信しているかの理論

【量子】究極の大容量量子通信を実現する「マルチモード量子テレポーテーション」実験に世界初成功 [すらいむ★]
2026/03/01(日) 01:17:38.88
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1772295458/
35名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 10:40:29.61ID:WxVrI4hx
宇宙の根本法則を覆す第3の粒子「エニオン」は、1次元空間で2つの未知なる形態に分岐する:OISTらが解き明かした量子世界の新たな地平
2026年3月01日9:04
https://xenospectrum.com/one-dimensional-anyons-bosonic-fermionic-discovery/
>>我々が暮らすこの3次元の宇宙において、あらゆる物質や力を構成する基本粒子は、例外なく2つの巨大なファミリーのいずれかに属している。光子のように力を媒介し、集団で同じ状態をとることを好む「ボソン(ボース粒子)」と、電子や陽子のように物質の骨格を成し、互いに同じ状態を占有することを激しく拒絶する「フェルミオン(フェルミ粒子)」である。長きにわたり、量子物理学の世界ではこの二項対立が絶対的なルールとして君臨してきた。
>>この完璧に見える自然界の分類体系は、空間の次元を「3次元」から引き下げた途端に、その強固な輪郭を曖昧にし始める。沖縄科学技術大学院大学(OIST)量子システム研究ユニットのThomas Busch教授、博士課程学生のRaúl Hidalgo-Sacoto氏、および米国オクラホマ大学のD. Blume教授の研究チームは、極限の「1次元空間」において、ボソンでもフェルミオンでもない第3の粒子「エニオン(anyon)」が、さらに「ボソン型エニオン」と「フェルミオン型エニオン」という未知の2つの形態へ分岐することを理論的に証明した。
>>学術誌『Physical Review A』に発表されたこの画期的な研究は、量子力学における粒子の「交換統計」という根源的な概念を再定義するものだ。
>>識別不可能性と「2つの顔」:なぜ宇宙はボソンとフェルミオンに分かれているのか
>>今回発見された1次元エニオンの特異性を理解するためには、まず、そもそもなぜ3次元空間の粒子がボソンとフェルミオンの2種類しか存在しないのかという、量子力学の最も深い謎の一つに立ち返る必要がある。その背景には「粒子の識別不可能性(indistinguishability)」という、量子世界を支配する絶対的な物理法則が存在する。
>>古典物理学の世界、すなわち我々の日常的なスケールにおいて、2つの物体は常に区別が可能だ。例えば、完全に同じ形状と質量を持つ2つのビー玉があったとしても、片方を赤く、もう片方を青く塗ることで、それらが空間内のどこを移動し、どのように入れ替わったかを追跡することができる。仮に色が塗られていなくても、連続的な軌跡をビデオカメラで撮影し続ければ、どちらが元々右にあったビー玉なのかを特定することは容易である。
>>ミクロな量子物理学の領域では、この常識が完全に崩壊する。2つの電子は、質量、電荷、スピンといったあらゆる物理的性質が完全に同一であり、隠し標識のような「ラベル」を貼り付けることは原理的に不可能なのだ。すなわち、2つの同一粒子が空間的にお互いの位置を「交換」したとき、交換後の世界と交換前の世界は、観測上、いかなる物理的手段を用いても区別することができない。
36名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 15:58:28.82ID:WxVrI4hx
>>1の科学技術が飛躍した
テレポート存在し無い子と確定!

宇宙の根本法則を覆す第3の粒子「エニオン」は、1次元空間で2つの未知なる形態に分岐する:OISTらが解き明かした量子世界の新たな地平
2026年3月01日9:04
https://xenospectrum.com/one-dimensional-anyons-bosonic-fermionic-discovery/

何もない「真空」が物質の性質を変える:仮想光子による超伝導制御の世界初実証に成功
2026年3月01日14:24
https://xenospectrum.com/dark-cavity-quantum-fluctuations-superconductivity-control/
37名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 16:16:13.15ID:WxVrI4hx
>>36

これが観測されているのなら

光の速度を超えようとするとエネルギーで作成された

エネルギー体のダークマターのが壁が出現して絶対に光の速度を超えることは不可能とも解釈できる

よって

テレポートは存在し無い!

霊的存在存在し無い!

霊感商法!
38名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 19:26:35.47ID:WxVrI4hx
重力って電気の作用による副産物だよね?

人間の筋肉で説明してもわかるように
感電したら筋肉が伸びチジミする
※原子の作用で言えば振動している
※原子は筋肉みたいに伸びチジミし無いから振動するのみの現象

重力とテレポートは切っても切れない関係になってしまうので
テレポートを行うには振動数を0=無振動にする必要がある
私たちの世界長谷部手の者が振動しているから振動数をゼロにすることは不可能
※テレポート不可能という結論になる
※振動するということは直進しながらエネルギーを必要非常に消費するかロスエネルギーが生じることを意味している

振動数ゼロの状態は絶対零度なので冷凍するのでテレポート解除とともに一瞬で解凍されることになる

 テレポート中の条件は下記の状態を作る必要がある
1.テレポートするにはテレポート中の物体の振動数ゼロ
2.テレポート中周囲の空間も振動数ゼロ

この考え方になってしまう
39名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 19:31:56.88ID:WxVrI4hx
>>38

量子テレポーテーションもテレポートと同じ原理

テレポートで説明した環境にする必要がある

 数年前の実験で
ダイヤモンド内にテレポート成功した理由も振動数をゼロにできている環境だから成功したことになる
40名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 19:40:28.67ID:WxVrI4hx
振動数をゼロにする方法は

宇宙が密封されていると仮定して

1.加熱して膨張圧力による内部の候圧縮状態にする
2.ブラックホールのように超重力によって物体を圧縮してしまう
※仮の考え方でのブラックホール内の中心が空洞で真空状態のところに原子が超陰圧による吸引現象をりようする
※ブラックホール内を天文学者が観測する必要がある
41名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 19:54:39.25ID:WxVrI4hx
テレポートを人工的にできたとしても

テレポートを行っている物体「荷物」は観測不能でも
 テレポート経路はは観測できることは事実
42名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 20:43:07.00ID:WxVrI4hx
ブラックホール内は下記の状態なのか?
ダークマターが下記の状態なのか?
暗黒状態の量子もつれを生成することに成功:世界初の快挙
公開日2025.09.10 18:30:27 WEDNESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/184832
韓国の蔚山科学技術院(UNIST)で行われた研究により、量子の世界でこれまで理論上の予測にとどまっていた「暗黒状態の量子もつれ」が実験によって初めて実証されました。
量子もつれを安定して長く保つことは、量子コンピューターや量子通信、さらには超高感度センサーなど未来技術の実現にとって欠かせない課題です。
研究チームは通常避けるべき「損失」(光が装置の外へ漏れ出る現象)をあえて利用し、光と粒子の相互作用を絶妙に調整することで、非常に安定な「暗黒状態(サブラディアント状態)」を実現することに成功しました。
この暗黒状態では、量子粒子が外部環境からのノイズに強くなり、単一光子の崩壊(粒子が光子を放出して状態が変化すること)の寿命が、従来の明るい状態と比べて約600倍も長く観測されました。
研究内容の詳細は2025年7月9日に『Nature Communications』にて発表されました。
参考文献Researchers Achieve Experimental Realization of Long-Lived Dark State-Based Quantum Entanglement
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