日本の「卓越大学」が目指しているのは、まさにこの米国の仕組みの導入です。
• 収入源の多様化: 米国トップ校は、運営予算の30〜40%を「基金の運用益」で賄います。これにより、政府の予算削減に左右されず、10年・20年単位の長期プロジェクトに投資できます。
• 人材への投資: 若手研究者に数億円規模の「スタートアップ・パッケージ(研究費)」をポンと出す資金力があり、これが世界中から優秀な頭脳を引き寄せる磁石となっています。
政府がゴリ押し「国際卓越研究大学」その空虚な実態 [すらいむ★]
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25名無しのひみつ
2026/03/05(木) 08:25:20.37ID:rBIzfIAZ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています