>>1の実験成功は下記の技術の延長sん上の技術で成功させた論文

高速ビームでも「通過ルートが不確定」だと壁を傷つけずに通過できる
公開日2025.01.07 17:00:51 TUESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/168454
>>>高エネルギーの原子ビームが1原子層という極限に薄い膜を傷つけることなく透過できることが明らかになりました。

◇上記の装置を左右対称に設置して中間地点で原子を返してデータ送信が可能ではないのか
◇音波でも同じことが可能

※上記の状態が維持できているかは通関にある原子が安定しているかで量子テレポーテーションが維持できているかが観測しながら実験が行える
※中間にある原子が安定しているという事は左右のビームが一本の棒でつながっている状態になっていることを意味している
※一本の棒になっているという事は左右どちらかのエネルギーを上げればもう片方のびーっむ側に送信側のエネルギーが送信できている事になるので一方通行の送信で遅れているかは中間にある原子㋾観測して居れば判明する