京大の研究所は2026年度からは紙に印刷された雑誌の製造と配付を辞めるらしい。
世界中からダウンロードされたりミラーリングして保存しておかないと、戦争や大災害
などあれば、学術研究の成果の記録はデジタルデータだけだと風と共に去りぬになって
しまうかもしれない。