脳も骨もなく体の94%が水、「世界最長」の海棲生物キタユウレイクラゲ

 1865年、マサチューセッツ州の海岸に、1体の死んだクラゲが打ち上げられた。
 研究者たちが測定したところ、その傘の直径は2.1mと、ほとんどのドア幅よりも広かった。
 さらに衝撃的だったのは、傘から伸びた触手で、長さが36.6mにも達していた。
 これは、現生動物として最長の部類に入ることを意味する。
 あのシロナガスクジラさえ凌駕する長さだ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Forbes JAPAN 4/5(日) 18:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/098b029601752d5df9dbcf4d4c61971763c0cf49