>>1の本文の
>>元の太陽質量ブラックホールが持っていたベッケンシュタイン・ホーキング・エントロピーと正確に一致する。宇宙は情報を破壊するのではなく、プランクスケールの微小な7次元的なねじれの振動パターンとして、すべての記憶を完全な形で圧縮・保存しているのである。レムナント否定予想の最大の根拠であった無限の熱容量問題についても、この理論ではトポロジー的な電荷が量子化されており、到達可能な微視的状態の数が有限に制限されるため、熱力学的な矛盾を見事に回避している。


ホワイトホール = 太陽などの星?
ブラックホール = ○○系の星と呼ばれるようになるのか?

この考え方で良いのか