>>1
三菱MRJは最初の計画からデタラメだった
MRJは経験の無いアホ社畜が中二病全開で
世界初の最新エンジンを搭載してボディ全体をフルカーボンで作ると言って
ロクにシミュレーションもせずにゴリ押ししたら
途中でムリなことがわかって急遽アルミに変更したけど
重量オーバーになって設計をゼロからやり直すハメになり
途中でお手上げになってアメリカ人のプロの技術者を呼んで作り直したが
その時点で既にエンブラエルは最新エンジン搭載した小型旅客機を完成したから
MRJの同業他社への技術的アドバンテージは無くなって商品価値が無くなり
最後はなんとか飛ばすところまで至ったものの、ボーイングはエンブラエルの新型を買ったから
輸出ビジネス失敗で結局ポシャったという出来損ない