>>55

磁気閃光が見えるのは活動電位の数十倍〜数百倍で見える

>>1ので全人類は脳は20wで発電している
※眼球「網膜」がある個所と脳の距離を考える必要がある

磁気閃光を電波で対象者に見せようとした場合単純に考えて10倍〜100倍と考えると
単純に考えて磁気閃光が見えるのは200w〜2,000w「0,2Kw〜2Kw」の電波を頭部に照射されると見えることになる

上記の発電を脳内でで行った場合>>55の42度以上状況になっているので脳内のたんぱく質が変性している

 補足
タンパク質の変性とは
タンパク質が熱や酸・アルカリにさらされると、この高次構造が破壊され、タンパク質の機能が失われますが、これをタンパク質の変性と呼びます。