ルービン天文台の観測データから1万1000個以上の小惑星を新発見 地球近傍から太陽系外縁まで

 NOIRLab(アメリカ国立光学・赤外天文学研究所)は2026年4月2日付で、NSF(アメリカ国立科学財団)とDOE(エネルギー省)の共同出資でチリに建設されたベラ・ルービン天文台のシモニー・サーベイ望遠鏡による観測データから、1万1000個以上もの小惑星が新たに見つかったことを明らかにしました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

sorae 宇宙へのポータルサイト 4/20(月) 8:53
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bce32c44ee3fdd4a352d91ad3e7151e89b2da0d