>>88

A地点とB地点を観測不能な状態でテレポートさせている

A地点とB地点の間の空間を>>1の状態の空間を維持することによりテレポートが可能ちうことが判明した

ので

自然界や人工的な影響を受けながらA地点とB地点の距離によって使用する電気量がどのくらい必要かが>>1の実験によって正確ウニ計算できるようになった