偽神の声で7000人分の脳は無いけれどモノはある

他人の動きがわかることを聞いて集団的に犯罪行為を行う人の思考はある
※神の声でこのように話したらある人間を攻撃したり犯罪によってメリット目的で行動し始めるの意味


上記の人間は
鼻の下を伸ばしすぎて頭のねじが全部ぶっ飛んだ人間になっている


神の声の身元に犯罪者の脳があるから犯罪者の行ったデータはすべてある

暴露されたくなければいう事を聞け状態

正義の神の声が話すな! 合図するな! 紙に書くな! 何もするな! と話していた理由が理解できただろう!
正義の神の声が何もするな! それ以上行ったら元に戻れなくなるぞ!
※上記に記載している悪人の思考と頭のねじがぶっ飛んでいる状態になるのでのちの世界では取り返しがつかなくなるの意味だった

その他大勢「第3者」の前で大はしゃぎして関係ない人からでも丸見えだっただろう!