プラスチックごみが渦巻く「太平洋ごみベルト」、はるかに重大な問題を抱えている可能性

(CNN) 米ハワイとカリフォルニアの間の北太平洋には、テキサス州の倍以上の広さにプラスチックごみが渦巻く「太平洋ごみベルト」が存在する。
 プラスチックの破片はお互いにぶつかり合い、風で空中に舞い上がるほど微細な粒子へと分解される。
 新たな研究によると、大気中に分散したこれらの粒子は、私たち全員が関わりうるほどの影響を気候に与える可能性があるという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

CNN 2026.05.05
https://www.cnn.co.jp/fringe/35247163.html