>>7の技術は絶対に量子コンピューターの技術に必要で下記に成る

量子コンピューターの計算能力 = 無線での量子テレポーテーションの飛距離

ただし

A地検からB地点までの自然環境や人為的ナモノなどのレーザー.電波.音波.磁場.重力など観測をする必要がある
※観測という意味は量子テレポーテーションを行う経路上の量子の揺らぎを観測して>>6の要領でデータ送信と引き戻しを行う必要がある

>>6を行うには正確な時間計測技術の>>1の技術を組み合わせる必要がある

量子コンピューターに計算速度の限界がある場合人間が量子コンピュータを作成して計算できた時点でシミュレーション仮説は完全に無い

シミュレーション仮説は似非科学です!