>>11の論文はすでに各論文で機器を作成してその危機をカメラ撮影している論文なのですぐにでも別の研究所でも研究が可能

各論文の機器は別々なので1つにまとめて研究するとさらに量子力学の量子テレポーテーションが詳細に判明する

>>11の論文の1つはノイヅ「自然エネルギーや人為的エネルギー」を3%くらいある状態でも量子テレポーテーションを成功させれる論文

ノイズがある状態での量子テレポーテーション通信に必要な内部構造や無線なら自然環境に応じてどのくらい出力エネルギーが必要かなどが判明する