>研究チームが用いたのは、厳密にはシアノバクテリア(藍藻)と呼ばれる光合成する細菌の一種だ。
>遺伝子組換えによって細胞の表面の性質を改変したことでプラスチックを吸着する性質をもち、
>そのまま水底に沈めて回収できる。

光合成ができなければ、マイクロプラスチックの原材料になるんだけど