九大など、撥水面上ですべると思われていた水がすべらないことを証明

 九州大学(九大)と科学技術振興機構は5月20日、これまで濡れにくい撥水面上では水がすべりやすいと考えられてきたが、「周波数変調型原子間力顕微鏡」を用いて詳細に調べた結果、固体面の濡れやすさによらず、水はほとんどすべらないことを実験的に明らかにしたと共同で発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2026/05/25 20:46
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260525-4501226/