活断層で潤滑物質「酸化グラフェン」発見 スロー地震とも関連か 東北大
岐阜県と富山県にまたがる跡津川断層系で、東北大学などのグループが潤滑物質「酸化グラフェン」を発見した。
酸化グラフェンの摩擦係数は、普通の岩石より一桁小さく滑りやすい。
活断層である跡津川断層系の浅い部分で地震が少ないのは、酸化グラフェンの働きで断層がゆっくり滑っているためとも考えられる。
プレート境界などでエネルギーが段階的に解放される「スロー地震」と関連しているかもしれないという。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
マイナビニュース 2026/06/10 22:03
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260610-4564228/
活断層で潤滑物質「酸化グラフェン」発見 スロー地震とも関連か 東北大 [すらいむ★]
1すらいむ ★
2026/06/11(木) 23:14:32.45ID:tIox3HKB2026/06/11(木) 23:56:11.80ID:SmIETzRa
酸化グラフェン CxHyO 黒鉛(C)を酸化して得られる原子レベルで単層の物質 水素はどこから
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