77年前に一時「絶滅」宣言のアホウドリ、伊豆諸島・鳥島で1万羽以上に回復…専門家は「まだ道半ば」 

 77年前に一時「絶滅」が宣言されたアホウドリの推定個体数が、伊豆諸島・鳥島(東京都)で1万羽以上に回復したと、山階鳥類研究所(千葉県)が発表した。
 長年の保全活動が実った形だが、専門家は「保全はまだ道半ば」と指摘している。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

読売新聞オンライン 6/17(水) 9:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad69124a6642abecb2b747882f36c60f990ec9fb