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【ナゾロジー】「宇宙人が地球に来ない3つの理由」研究者が科学的に推理 [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/06/18(木) 22:05:47.85ID:mTPtXT3N
「宇宙人が地球に来ない3つの理由」研究者が科学的に推理

 「宇宙人はもう地球に来ているのではないか」

 UAP、いわゆる未確認異常現象に関する情報公開や、地球外生命を扱う映画の話題によって、そんな想像は今も多くの人の関心を引きつけています。

 しかし、宇宙人が存在する可能性と、彼らが地球を訪れている可能性は別の問題です。

 そんな中、豪ニューサウスウェールズ大学(UNSW)の研究者は、宇宙人がいたとしても、彼らが地球に来ない「3つの理由」を科学的に推理しました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.06.18 18:00:31
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/196709
253名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/01(水) 03:50:28.00ID:XnuBngkQ
宇宙人は捕捉して居る覚悟しろ!
中国のオープンウェイトモデル「GLM-5.2」が脆弱性検出ベンチマークでClaude Codeを上回る
2026年06月30日 23時00分
https://gigazine.net/news/20260630-glm-5-2-beats-claude-cyber-benchmarks/
>>中国のAI企業であるZ.aiが2026年6月に発表したオープンウェイトのAIモデル「GLM-5.2」が、脆弱(ぜいじゃく)性の検出精度を測定するベンチマークにおいて、AnthropicのClaude Codeを上回ったと報告されました。
>>GLM-5.2は各種ベンチマークでClaude Opus 4.7を上回るスコアを記録しており、人間によるブラインドテストではClaude Fable 5を上回った例もあることが報告されています。
>>サイバーセキュリティ企業のSemgrepは6月22日、「Insecure Direct Object Reference(IDOR:インセキュア・ダイレクト・オブジェクト・リファレンス)」の検出精度を測定するベンチマークを用いて、GLM-5.2やClaude Code(Opus 4.6/4.7/4.8)、GPT-5.5などのAIモデルをテストした結果を報告しました。
>>SemgrepはGLM-5.2の興味深い点として、「オープンウェイトのためAIモデルのパラメータが公開されており、ユーザーが自分のハードウェアで実行・検証できる」「約7500億個のパラメータを持つエキスパート混合モデル(MoE)であり、コーディング面で競争力がある」「必要なコストが同等の最先端AIモデルの約6分の1だと報告されている」といったことを挙げています。
>>以下は「F1」の順にテストしたAIモデル(構成)およびハーネスを示した表で、1位と2位はSemgrepのマルチモーダルハーネスを用いた構成でした。そして、3位にランクインしたのは意外にもオープンウェイトモデルのGLM-5.2であり、4位のClaude Code(Opus 4.6)や5位のClaude Code(Opus 4.7/4.8)を上回りました。GLM-5.2はIDORプロンプトのみを含むシンプルなPydantic AIハーネスで実行され、Claude CodeはClaude Code SDKを通じて実行されていました。
>>GLM-5.2はオープンウェイトであり、ダウンロードしてローカルで使用することが可能。しかし、ベースモデルは1.51TBという非常に大きなメモリを要求するため家庭での使用は非現実的です。すでに有志によってGLM-5.2の量子化版が複数公開されていますが、1ビットに量子化したバージョンでも233GBのメモリが必要です。
>>なお、ローカルでの実行が比較的容易な「Qwen 3.6 27B」についても、非常に高いパフォーマンスを発揮することが報告されています。

アメリカ政府がSignalとWhatsAppのハッキングに関与したグループの情報に1000万ドルの懸賞金をかける
2026年06月30日 11時21分
https://gigazine.net/news/20260630-rfj-signal-whatsapp/
>>アメリカ政府が捜索しているのは、ロシア連邦保安庁(FSB)国境警備隊と関係するグループ「UNC5792」、およびロシア軍情報機関のために活動するグループ「UNC4221」です。
>>両グループはSignalやWhatsAppの標準機能を使って他人のメッセージを読み取っていました。Signalでは、デスクトップ版Signalとアプリ版Signalでメッセージの内容を同期させる機能「リンク済み端末(Linked Devices)」を悪用し、被害者に送信されたメッセージや被害者が保有する連絡先などをひそかに読み取っていたとのこと。アカウントを侵害した後は他のアカウントにメッセージを送信し、さらなるフィッシング攻撃を行うことも可能でした。
>>こうした攻撃者を特定するため、アメリカ政府は関係者の氏名、所在、経歴のほか、サービスを提供している請負業者または第三者組織、運用に使用されるドメイン名、サーバー所在地、ホスティング事業者、活動資金の提供元など、ありとあらゆる情報を募っています。

神の声.ボイス・とぉ・スカル.宇宙人のテクノロジーなどと呼ばれている機器を死闘している者が使用している
 コアシステムがAIと話していた事実がある
※上記の人物は食金首の金額は日本円で約16億円
※現在1ドル=162円で取引

◇上記の人物は世界中に独自ネットワークを構築したと話していました
◇日本を裏から牛耳っていると話していたので拠点は日本にあるという裏返しです
2026/07/01(水) 07:39:07.90ID:zepz3ny3
>>241
UFOコンタクティの多くは宇宙人は基本物質ではないと言う
大脳が無い
255名無しのひみつ
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2026/07/01(水) 19:21:14.65ID:XnuBngkQ
◇テレポートがますます無い観測結果の論文が提出されるなぁ
宇宙は私たちが考えていたよりも均一ではない可能性:宇宙論は根本的な見直しが必要になるかもしれない
2026年7月1日
xenospectrum.com/the-universe-is-less-uniform-than-we-thought-cosmology-may-need-a-radical-rethink/
>>ダークエネルギー分光装置(DESI)のデータ解析により、数十億光年規模の最大スケールにおいても銀河の分布が一様にならず、特定の方向性を持つ証拠が発見された。
>>地上および宇宙空間に配備された新しい望遠鏡――ダークエネルギー分光装置(DESI)やEuclid――が、これまでにないほど詳細な宇宙地図を提供しつつある今、この仮定をようやく本格的に検証できるようになった。
>>この結果が確認されれば、物理学者はダークマターの正体や、重力が最大スケールでどのように物質を形作るかといった基本的な考え方の見直しを迫られることになる。
1600万以上の星々と吹き出る銀河風 ウェッブとハッブルが捉えた“葉巻銀河”こと「M82」
7/1(水) 9:46
news.yahoo.co.jp/articles/a655b52cfa3009dad592095c26449375b8da7535
>>M82は、これまでにもハッブル宇宙望遠鏡をはじめとする多くの望遠鏡で観測されてきましたが、銀河の内部には大量の塵(ダスト)が存在しており、可視光線では中心部の詳細な構造を見通すことが困難でした。
>>しかし今回、赤外線観測に特化したウェッブ宇宙望遠鏡の「NIRCam(近赤外線カメラ)」による65時間にもおよぶ観測の結果、厚い塵のベールを透過して内部を鮮明に描き出すことに成功しました。画像全体に散りばめられた青白く輝く無数の粒は、一つひとつが個別の星や星団です。観測を行った天文学者のチームによれば、この画像の中だけで約1650万個もの星々が捉えられているといいます。
時間差で超新星爆発を起こした連星系の残骸か NASA天文衛星「フェルミ」の観測成果
7/1(水) 10:10
news.yahoo.co.jp/articles/61341556e18599e0041e79484a23da05ef4fd50e
>>超新星残骸「IC 443」および隣接する「G189.6+3.3」が、かつて連星をなしていた2つの恒星がそれぞれ超新星爆発を起こしたことで形成されたことを突き止めたとする研究成果を発表しました。
>> 2つの超新星残骸の間には、明るいガスのフィラメント(ひも状の構造)が存在しています。新たな観測データから、G189.6+3.3の衝撃波がこの高密度なガスに衝突して、劇的に減速していることが明らかになりました。
>>CNRS(フランス国立科学研究センター)のMarianne Lemoine-Goumard氏によると、これは両方の残骸が同じガス雲と相互作用しており、地球から共通の距離にあることを示す重要な証拠だといいます。
長さ180万光年の“弓” 市民科学者が発見した弓矢形の巨大な電波銀河「RAD-BAARG」
7/1(水) 10:50
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5eb4f03fdc86046faa770f62bbb15ed077e2755
>>ムンバイ大学(インド)のAnanda Hota博士を筆頭とする研究チームの論文によると、この銀河は銀河団ガス(銀河団に属する銀河の間を満たしている高温ガス)の内部を高速で移動しています。そのため、超音速で飛ぶ航空機が前方に衝撃波を形成するのと同じように、この銀河も移動する前方のガスを圧縮し、目に見えない巨大なバウショック(弧状衝撃波)を形成しています。
>>RAD-BAARGの中心部にある超大質量ブラックホール(超巨大ブラックホール)の活動にともなって噴出したジェットが衝突することで、本来は見えないはずの衝撃波の輪郭が電波として光り輝き、このような弓状の構造が浮かび上がったと推測されています。
256名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/01(水) 20:39:42.22ID:XnuBngkQ
物理的にあり得ない事を語っているぞ!
◇宇宙にもプラヅマが発生しているので天体観測用に使用するとさらに宇宙が解明できる
※テレポートが無いが証明されていくからな!
三菱電機など、フュージョンエネルギー向けに多点同時に長時間計測できるプラズマ計測技術を開発
2026/07/01 19:05
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260701-4651406/
>>最大34点の長時間同時計測を実現、Heliotron Jで実証
>>今回構築されたシステムは、複数の周波数成分を同時に含む「周波数コム」のマイクロ波を用いることで、プラズマ中の複数測定点に対応する反射信号を同時に取得するものとなる。さらに、受信システムに高周波信号処理の負荷を軽減できるデュアルコムダウンコンバート方式を採用することで、放電全体にわたる長時間計測を可能にしたという。
>>>プラズマ中にマイクロ波を入射すると、周波数に応じたプラズマの電子密度の位置でマイクロ波が散乱・反射される。この反射位置は「カットオフ密度」と呼ばれ、マイクロ波の周波数を変えることで、プラズマ内部の異なる位置の情報を得ることができる。
>>また、反射したマイクロ波には、反射層の回転速度に応じてドップラー効果による周波数変化が生じる。この周波数変化を読み取ることで、プラズマ内部の状態変化を把握できる。今回のシステムでは、34本の櫛を持つ周波数コムを用いることで、最大34点の同時計測を可能にした。
>>従来、多数の周波数成分を扱う場合、高周波信号処理の負荷が大きくなることが課題だった。今回採用したデュアルコムダウンコンバート方式は、異なる間隔を持つ2つの周波数コム信号を組み合わせ、高周波信号を測定しやすい低周波へ変換する手法である。これにより、多数の周波数成分を同時に取得しながら、放電全体にわたる長時間計測を実現したという。
257名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/02(木) 07:30:38.82ID:0GXHLGV6
どこかにいるかも知れないが痕跡は1つも見つからない
それくらい宇宙は広いと思いながら人類は滅亡していくだろうね
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