地球の自転は減速し、1日は長くなっている しかも過去360万年間に前例のないペースで

 現在、地球の自転は徐々に遅くなっている。これは気候変動によって氷河や極地の氷床が融解し、地球上の水の分布が変化しているためだ。
 それに伴って1日の長さも少しずつ延びているが、そのペースは少なくとも過去360万年間に前例のないほど急速だということが、オーストリアのウィーン大学とスイスのチューリッヒ工科大学による最新研究で明らかになった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Forbes JAPAN 6/18(木) 16:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/f52d0fdbefa81952df5bb8c62eb1be65bc695115