>そのような高い羊皮紙

なのに、たまの誤りに備えて、

>中世の写本では文字を書くのは中央の一部分だけにして周囲は全部余白とし、もしも何行も書き換える場合は訂正線を引いて外側に書き込んだということです。

って、羊皮紙のほとんどが無駄になるんで、おかしいだろうが

実際は、今の本と同じで、周囲の一部を余白にしただけだし、理由も訂正のためじゃなくて綴じ代等に必要だから