データ量が膨大なため、人間の研究者がすべての画像を詳細にチェックするのは極めて困難である。そのため、天体の明るさや位置の変化を自動検出してアラートを発するシステムが構築された。数か月の試験運用期間だけでも数百万件のアラートが生成されており、本格運用が始まれば一晩に最大約700万件に達すると予測されている。この膨大なアラートは自動分類システム「アラートブローカー」によって整理され、研究者が画像を1枚ずつ確認する負担を大幅に軽減する仕組みだ。
LSSTが1週間で観測する空の範囲の一例。各円はLSSTカメラの視野、色の違いは6種類のフィルターに対応しており、宇宙を多角的な「色」情報と共に記録していく。(c)NSF-DOE Vera C. Rubin Observatory/NOIRLab/SLAC/AURA(出所:すばる望遠鏡Webサイト)
【天文】米・ルービン天文台の超大型宇宙探査プロジェクト「LSST」が本格始動 [すらいむ★]
7名無しのひみつ
2026/07/06(月) 23:54:31.64ID:u8oaVEpT8名無しのひみつ
2026/07/06(月) 23:55:58.32ID:u8oaVEpT >>7 こういった画像も公開されれるのなら見落とした惑星を発見できたら惑星に一般人も名前をつけれる
9名無しのひみつ
2026/07/06(月) 23:57:19.30ID:u8oaVEpT ルービン天文台は決してすばる望遠鏡の上位互換ではなく、両者は互いに異なる強みを持つ。視野の広さではルービン天文台が圧倒するものの、両望遠鏡を組み合わせることで、次世代の天文学を切り拓く新たな観測戦略が実現するとして注目されている。
その一例が、超新星爆発や中性子星・ブラックホールの合体といった突発天体現象の追跡観測だ。ルービン天文台の広域サーベイが未知の現象を迅速に捉え、その速報を受けてすばる望遠鏡の超広視野多天体分光器「オーノヒウラPFS」が詳細な分光観測を行う。このルービン天文台による広域探査と、すばる望遠鏡による精密な分光観測を組み合わせた「相補的な観測戦略」に大きな期待が寄せられている。
その一例が、超新星爆発や中性子星・ブラックホールの合体といった突発天体現象の追跡観測だ。ルービン天文台の広域サーベイが未知の現象を迅速に捉え、その速報を受けてすばる望遠鏡の超広視野多天体分光器「オーノヒウラPFS」が詳細な分光観測を行う。このルービン天文台による広域探査と、すばる望遠鏡による精密な分光観測を組み合わせた「相補的な観測戦略」に大きな期待が寄せられている。
11名無しのひみつ
2026/07/07(火) 00:00:34.91ID:R/G3uPGp >>1 今年の秋発売のパソコンからAIが通常使用できる性能まで引き上げられるから一般人もAIを使用して見落とした個所を捜索できる
12名無しのひみつ
2026/07/07(火) 00:02:48.29ID:R/G3uPGp13名無しのひみつ
2026/07/07(火) 00:03:44.88ID:R/G3uPGp 今田天体観測カメラでも撮影できていないUFO
UFOが本当に存在して居たら発見できる可能性があるな
UFOが本当に存在して居たら発見できる可能性があるな
14名無しのひみつ
2026/07/07(火) 00:31:24.17ID:R/G3uPGp ◇宇宙人も下記ならAIは科学文明の発達した宇宙人を全滅させているのではないのか
※AIは絶対に人間を滅ぼそうとするから同じことが起きている
宇宙人はAIに支配され「静かに」増殖している? 最新論文が描く地球外文明のリアル
2026年7月6日
https://xenospectrum.com/fermi-paradox-ai-quiet-expansion/
1950年の夏、ロスアラモス国立研究所の食堂で、物理学者のエンリコ・フェルミは唐突に問いかけた。「みんなどこにいるんだ?」。無数の星々が輝く宇宙の年齢と規模を考えれば、地球外知的生命体はすでに天の川銀河のあちこちに進出しているはずだ。それにもかかわらず、彼らの宇宙船はおろか、いかなる通信の痕跡すら見つからない。この「フェルミのパラドックス」は、現代の天文学や宇宙生物学が直面する最も不可解な謎の一つであり続けている。
※AIは絶対に人間を滅ぼそうとするから同じことが起きている
宇宙人はAIに支配され「静かに」増殖している? 最新論文が描く地球外文明のリアル
2026年7月6日
https://xenospectrum.com/fermi-paradox-ai-quiet-expansion/
1950年の夏、ロスアラモス国立研究所の食堂で、物理学者のエンリコ・フェルミは唐突に問いかけた。「みんなどこにいるんだ?」。無数の星々が輝く宇宙の年齢と規模を考えれば、地球外知的生命体はすでに天の川銀河のあちこちに進出しているはずだ。それにもかかわらず、彼らの宇宙船はおろか、いかなる通信の痕跡すら見つからない。この「フェルミのパラドックス」は、現代の天文学や宇宙生物学が直面する最も不可解な謎の一つであり続けている。
15名無しのひみつ
2026/07/07(火) 01:23:02.54ID:R/G3uPGp >>1で下記が解明されるのかな
4年間謎のまま…宇宙の奇妙な「小さな赤い点」は一体何なのか? かなり突飛な有力説も
7/6(月) 20:36
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1f42482cd6a74ff2421519b87fe8bdd8c56d231
4年間謎のまま…宇宙の奇妙な「小さな赤い点」は一体何なのか? かなり突飛な有力説も
7/6(月) 20:36
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1f42482cd6a74ff2421519b87fe8bdd8c56d231
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