探検


九大、量子重力理論なしでも時空の重ね合わせを説明する新たな枠組みを構築 [すらいむ★]

6名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/08(水) 03:14:15.42ID:EOJbsR7I
>>3-5の内容から新しい数式で量子力学と古典力学を橋渡しをするためのひな形の数式が完成しました
7名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/08(水) 05:50:19.10ID:7uT4ZP37
すみません
コンピュータ側のことしか知らないやつからのツッコミですが
「量子の重ね合わせとは、例えば量子コンピュータの情報の基本単位である量子ビットが、通常のコンピュータのように0か1のどちらかではなく、0と1が同時に重ね合わさった状態を取ることができる性質のことだ。」
を例にとるのは逆の説明に聞こえます

コンピュータのビット0やビット1とは
物理界でのアナログ量を利用してあるしきい値からこっちはビット0
あっちはビット1として
それを論理的にふたつにバイナリーに区分して利用するための「人間が適当に決めた決めかた」です

例えばアナログの電気の世界では
5Vをしきい値として
4.5でも1でもビット0
6vでも100Vでもビット1として
「取り扱う」という「決め事」で決められたあとのもの
それがデジタルです

だから物理的なアナログ量を人間の理屈でチーム分けしてるだけなんです

その話のビット0ビット1を例えに出すのはどーなんかなー?というはなしです
長くてすみません
8名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/08(水) 05:57:49.89ID:90Sbb6jI

決めればなんでも0と1として取り扱える訳ですが
そのためにはその量がある時点で特定のひとつに決まってないと決められません
量子コンピューティングではある時点でそういう決まってないことがあるものを「どうやってゼロとイチと判断するか?」っていう切り分け方の話です

切り分けたあとの話は人間が介在したあとなので
説明の例としては違うんじゃないかな
という感想です
ドシロートなので勘違いしてたらすみません
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