AIによる不正監視を請け負った会社が
これは人間を補佐するものと言っていたが
実際には人間が働かなかったらしい


試験の運営をUNAM(メキシコ国立自治大学)から請け負ったTerritorium Life社は、一部の学生から「AIへの依存度が高すぎ、人間の監視員によるチェックが不十分だった」との不満が寄せられた


しかし

会社は監視システムはまともに動いたと主張

同社は技術委員会宛ての書簡の中で、自社のプラットフォームは「計画通りに機能した」と述べ、システムの完全性は「単に技術的なインフラのみに依存するものではない。技術的なセキュリティと学術的なセキュリティという、切り離せない2つの要素の連携が必要なのだ」と主張しました。