>>22

顕微鏡で見ないとダメですが器械の内部の回路の内部構造が量子テレポーテーションを行うときに空中の原子が同じ状態になっていれば無線での量子テレポーテーションが可能になる問意味だからな

1.空中の原子の構造と同じでもエネルギーを通過させると空中では原子が移動するから無線での量子テレポーテーションが失敗する
※時間にして世界でも最高感度のエネルギー計測装置で一瞬だけの1回は成功しても2回目は成功し無いの意味
2.自然界では外部のエネルギを受けすぎるので機会内部の回路の構造を維持できないから無線での量子テレポーテーションが失敗する

上記2つが最大の問題点に成っているから量子テレポーテーションでの悪用は空中で行った場合は丸見えだろう