光速度の何乗まで現在の物理学で使用されている?

c^nのnは14まで学術論文上で確認。(ただし1/(c^14)などの逆数で使用)
しかしcは整数なので、どこまでc^nのnが増えても整数なので実数表現ができる。
ただし実数の計算をしようとすると任意精度演算が必要な場合が多い。

じゃあc^15を使って理論提唱すれば新理論領域じゃないか!
・・・ということで進んだのがn=14まで、現在n=15待ち。