「スプリング8―2」で京都大学が水素エネルギー研究を計画…ノーベル化学賞の北川進特別教授「理想的な材料の設計につなげられる」

 京都大は20日、理化学研究所の大型放射光施設「スプリング8(エイト)」(兵庫県佐用町)の次世代施設に、物質を多角的に同時計測できる世界初の研究設備を作ると発表した。
 2029年度に運用を始め、政府が推進する水素エネルギー研究に活用する。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

読売新聞オンライン 8/21(金) 15:26
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c93c7b2cb1cf13062e9bd835c60e5bcb1d7b5e4