ケルトの自然観ではというね

千の風になっての歌詞も
元はイギリスの詩だ
物質やエネルギーの循環にエントロピー増大
そうして動く世界の存在そのものがありがたい

科学とアミニズム的宗教を融合したらこの辺に落ち着くか