熱が「量子的な波」として光のように直進する現象を室温で初観測
米国のカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)で行われた研究によって、「量子的な波として伝わる熱(量子熱波)」が、史上初めて室温で観測されました。
熱といえば四方八方へじわじわ広がるのが常識ですが、この実験では光のビームのようにまっすぐ進む現象が確認されたのです。
日常の実感でも物理学の教科書でも揺らいだことのなかったこの常識が、極低温の特殊な実験室ではなく、私たちの暮らすふつうの温度で破られたことになります。
研究者は「これは熱管理を新たな視点から考えることを可能にする、根本的な発見です」と述べています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.08.24 21:00:52
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/199012
【ナゾロジー】熱が「量子的な波」として光のように直進する現象を室温で初観測 [すらいむ★]
1すらいむ ★
2026/08/24(月) 23:45:35.44ID:CF8VvuMU2026/08/25(火) 01:03:03.22ID:chS6LHRe
デビルビームは熱光線
悪魔の力 身につけた
正義のヒーロー
デビルマン デビルマン
悪魔の力 身につけた
正義のヒーロー
デビルマン デビルマン
3名無しのひみつ
2026/08/25(火) 02:03:29.34ID:UAuMw+Hr 下記での捜査方法では>>1の熱による電磁界が発生することが確定してさらにカメラで撮影できることを証明したのか
◇エネルギー兵器での加害者と被害者の見分け方は簡単
◇被害者は下記を全て否定するか被害にあっていると周囲の人に話している
1.幽霊と仲良しは加害者
2.占いを信じている人は加害者
3.超能力を信じている人は加害者
4.地球外宇宙人と話している人は加害者
5.電波攻撃は無い
6.音波攻撃は無い
7.テレポートはある
※上記に加えて人間は電磁界を帯びているので被害者と加害者の電磁界の強さを調べれば区別がつ
◇人体から出る磁界の強さ
1.心磁図(心臓): 約 10 pT(ピコテスラ)
2.脳磁図(脳): 約 0.1 pT(ピコテスラ)
※特徴: 外部環境の磁界(地磁気でおよそ 40〜50 μT)や、家電製品から受ける電磁界に比べて何百万分の一以下という非常に微弱なものです。
※体内に人工物を装着されていても加害者が操作している場合は上記の値より高い数値に成っている
エネルギー兵器での攻撃を行った時点で白黒確定していた
◇エネルギー兵器での加害者と被害者の見分け方は簡単
◇被害者は下記を全て否定するか被害にあっていると周囲の人に話している
1.幽霊と仲良しは加害者
2.占いを信じている人は加害者
3.超能力を信じている人は加害者
4.地球外宇宙人と話している人は加害者
5.電波攻撃は無い
6.音波攻撃は無い
7.テレポートはある
※上記に加えて人間は電磁界を帯びているので被害者と加害者の電磁界の強さを調べれば区別がつ
◇人体から出る磁界の強さ
1.心磁図(心臓): 約 10 pT(ピコテスラ)
2.脳磁図(脳): 約 0.1 pT(ピコテスラ)
※特徴: 外部環境の磁界(地磁気でおよそ 40〜50 μT)や、家電製品から受ける電磁界に比べて何百万分の一以下という非常に微弱なものです。
※体内に人工物を装着されていても加害者が操作している場合は上記の値より高い数値に成っている
エネルギー兵器での攻撃を行った時点で白黒確定していた
4名無しのひみつ
2026/08/25(火) 02:08:05.03ID:UAuMw+Hr >>固体の中で熱を運んでいる「運び屋」の正体は何なのでしょうか。
>>それは原子の振動です。
>>物質の中では原子たちが隣とバネでつながれたように結びついており、片方が揺れると振動が次々と隣へ伝わっていきます。
>>この振動の伝わりこそが、半導体をはじめとした多くの固体での熱の移動であり、物理学では振動をひとかたまりの粒のように扱って「熱の運び屋(フォノン)」と呼んでいます。
>>普段の温度では、この運び屋は物質の中にぎゅうぎゅうにひしめいていて、無数の粒が玉突きするように互いに衝突しては進む向きを変えることを繰り返しています。
>>そうしてあらゆる方向へ弾き飛ばされ続けるからこそ、熱は結果として全方向へ均等に広がるわけです。
>>ところがこの運び屋は、実は粒でありながら「波」の性質も併せ持つ、量子の世界の住人です。
>>波としての性質が発揮されると、光がレンズで進む向きを変えられるように、熱も決まった方向へ集中して伝わっていくと考えられてきました。
>>それは原子の振動です。
>>物質の中では原子たちが隣とバネでつながれたように結びついており、片方が揺れると振動が次々と隣へ伝わっていきます。
>>この振動の伝わりこそが、半導体をはじめとした多くの固体での熱の移動であり、物理学では振動をひとかたまりの粒のように扱って「熱の運び屋(フォノン)」と呼んでいます。
>>普段の温度では、この運び屋は物質の中にぎゅうぎゅうにひしめいていて、無数の粒が玉突きするように互いに衝突しては進む向きを変えることを繰り返しています。
>>そうしてあらゆる方向へ弾き飛ばされ続けるからこそ、熱は結果として全方向へ均等に広がるわけです。
>>ところがこの運び屋は、実は粒でありながら「波」の性質も併せ持つ、量子の世界の住人です。
>>波としての性質が発揮されると、光がレンズで進む向きを変えられるように、熱も決まった方向へ集中して伝わっていくと考えられてきました。
5名無しのひみつ
2026/08/25(火) 02:09:51.57ID:UAuMw+Hr6名無しのひみつ
2026/08/25(火) 02:10:54.40ID:7Ypxe7k8 赤外線の波の干渉が指向性もたらしただけちゃうんか
7名無しのひみつ
2026/08/25(火) 02:15:48.66ID:UAuMw+Hr >>5の理論は下記2種類のカメラでの観測結果での理論
あらゆる生命は生きているうちは光を発しているが、死ぬと消えてしまう
公開日2025.05.14 00:00:00 WEDNESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/177520
>>カナダのカルガリー大学(UCalgary)で行われた研究によって、この不気味ともいえる生命の微弱な光が初めてマウス全身レベルで可視化され、生き物が死ぬとほどなくして急激に低下することを、高感度カメラでとらえることに成功しました。
>>研究内容の詳細は2025年4月24日に『The Journal of Physical Chemistry Letters』にて発表されました。
>>元論文Imaging Ultraweak Photon Emission from Living and Dead Mice and from Plants under Stress
脳が放つ“秘密の光”の検出に初成功:思考を読み解く新技術への扉が開く
私たちの脳が、目には見えない極めて微弱な光を常に放っている――。まるでSFのようなこの現象を、カナダの研究チームが頭蓋骨の外から世界…
2025年6月18日
https://xenospectrum.com/first-successful-detection-of-the-secret-light-emitted-by-the-brain/
>>私たちの脳が、目には見えない極めて微弱な光を常に放っている――。まるでSFのようなこの現象を、カナダの研究チームが頭蓋骨の外から世界で初めて精密に捉えることに成功した。さらに驚くべきことに、その“脳の光”は、私たちが目を開けているか閉じているかといった、脳の活動状態に応じて変化することも突き止めたのだ。この発見は、思考や感情、さらには脳の病気を解き明かす、まったく新しい非侵襲的な診断技術「光脳波記録法(Photoencephalography)」の実現可能性を力強く示すものであり、神経科学の未来に大きな一石を投じている。
中略
>>そもそも、生物が光を放つという現象自体は、決して目新しいものではない。ホタルのような生物発光とは別に、植物から動物、そして私たち人間に至るまで、あらゆる生物は生命活動の副産物として、肉眼では捉えられないほどの微弱な光子を放出していることが知られている。この光は「生体光子(バイオフォトン)」あるいは「超微弱光子放出(Ultraweak Photon Emission, UPE)」と呼ばれ、その存在は1970年代にドイツの物理学者Fritz-Albert Popp博士によって提唱されて以来、研究が続けられてきた。
中略
>>中でも脳は、身体の他のどの臓器よりも、そのサイズに比して膨大なエネルギーを消費する。全エネルギー消費量の約20%を占めるとも言われるこの“大食漢”は、常に活発な代謝活動を続けている。したがって、脳はバイオフォトンを特に多く放出しているのではないか、そしてその光には脳の活動に関する貴重な情報が刻まれているのではないか――科学者たちがそう考えるのは、ごく自然な成り行きだった。しかし、その光はあまりにも微弱で、分厚い頭蓋骨に遮られるため、これまで頭の外から直接その活動を捉えることは極めて困難とされてきた。
中略
>>★研究チームは、この“脳のささやき”とも言えるかすかな光を捉えるため、極めて精密な実験環境を構築した。
後略
あらゆる生命は生きているうちは光を発しているが、死ぬと消えてしまう
公開日2025.05.14 00:00:00 WEDNESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/177520
>>カナダのカルガリー大学(UCalgary)で行われた研究によって、この不気味ともいえる生命の微弱な光が初めてマウス全身レベルで可視化され、生き物が死ぬとほどなくして急激に低下することを、高感度カメラでとらえることに成功しました。
>>研究内容の詳細は2025年4月24日に『The Journal of Physical Chemistry Letters』にて発表されました。
>>元論文Imaging Ultraweak Photon Emission from Living and Dead Mice and from Plants under Stress
脳が放つ“秘密の光”の検出に初成功:思考を読み解く新技術への扉が開く
私たちの脳が、目には見えない極めて微弱な光を常に放っている――。まるでSFのようなこの現象を、カナダの研究チームが頭蓋骨の外から世界…
2025年6月18日
https://xenospectrum.com/first-successful-detection-of-the-secret-light-emitted-by-the-brain/
>>私たちの脳が、目には見えない極めて微弱な光を常に放っている――。まるでSFのようなこの現象を、カナダの研究チームが頭蓋骨の外から世界で初めて精密に捉えることに成功した。さらに驚くべきことに、その“脳の光”は、私たちが目を開けているか閉じているかといった、脳の活動状態に応じて変化することも突き止めたのだ。この発見は、思考や感情、さらには脳の病気を解き明かす、まったく新しい非侵襲的な診断技術「光脳波記録法(Photoencephalography)」の実現可能性を力強く示すものであり、神経科学の未来に大きな一石を投じている。
中略
>>そもそも、生物が光を放つという現象自体は、決して目新しいものではない。ホタルのような生物発光とは別に、植物から動物、そして私たち人間に至るまで、あらゆる生物は生命活動の副産物として、肉眼では捉えられないほどの微弱な光子を放出していることが知られている。この光は「生体光子(バイオフォトン)」あるいは「超微弱光子放出(Ultraweak Photon Emission, UPE)」と呼ばれ、その存在は1970年代にドイツの物理学者Fritz-Albert Popp博士によって提唱されて以来、研究が続けられてきた。
中略
>>中でも脳は、身体の他のどの臓器よりも、そのサイズに比して膨大なエネルギーを消費する。全エネルギー消費量の約20%を占めるとも言われるこの“大食漢”は、常に活発な代謝活動を続けている。したがって、脳はバイオフォトンを特に多く放出しているのではないか、そしてその光には脳の活動に関する貴重な情報が刻まれているのではないか――科学者たちがそう考えるのは、ごく自然な成り行きだった。しかし、その光はあまりにも微弱で、分厚い頭蓋骨に遮られるため、これまで頭の外から直接その活動を捉えることは極めて困難とされてきた。
中略
>>★研究チームは、この“脳のささやき”とも言えるかすかな光を捉えるため、極めて精密な実験環境を構築した。
後略
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