量子手レポーっテーション

音波は時速340キロ
光は時速30万キロ

各物体を通過する時の速度にもよるけれどエネルギーの伝わり方での最大速度を超えると量子テレポーテーションをするだろう

音波で説明するとスピーカーを鳴らしたときに340キロ以上の速度で音をララス本体の機器を振動させるの意味に成る
 エネルギーの強さによってッて音が量子テレポーテーションする飛距離が決まることに成る


量子テレポーテーションの飛距離で考えると
音波で行う方が量子テレポーテーションを行うときのエネルギー量が強くなるのかな?
光で行う方がエネルギー量が少なくて長距離量子テレポーテーションを行えることに成るのかな?


切歯場所に応じてどの波の速度を利用した通信機器にするかを考える必要があるけれど等間隔で設置することに成るのは八が居無いのかな