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【神経科学】てんかん発症の仕組み解明へ 広島大教授らが国際学術誌で発表 [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/08/28(金) 23:41:12.34ID:DezoMirA
てんかん発症の仕組み解明へ 広島大教授らが国際学術誌で発表

 日本で約100人に1人が患うとされる脳疾患のてんかん。
 その原因遺伝子の一つとして知られる「EFHC1」が、脳をつくる神経幹細胞の増殖を支えており、その働きを活性化するのは、ヒトだけが持つRNA「pancEFHC1」であることを、広島大大学院統合生命科学研究科の今村拓也教授らが発見した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞DIGITAL 2026年8月28日 10時15分
https://www.asahi.com/articles/ASV8W3R2MV8WPITB00GM.html
2名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/29(土) 02:52:18.77ID:F5OPC8l3
全ての精神病特定できることを意味しているのかな
3名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/29(土) 02:54:39.04ID:F5OPC8l3
◇下記が完成するとエネルギー兵器の設置場所をと口できる
量子コンピューター = 超感度センサー = 送受信機の性能が超良い

自然界より安定した周波数の中なら実験室内なら量子手レポイーテーションを成功で来ている
 上記の理由は自然界の中ではランダム性が強すぎるし自然界の振動を実験室内だと8Hzで安定していて周波数が固定されている状態

人間が作り出した振動数「100Hz」をA地点「100Hz」からB地点「100Hz」まで一瞬で移動させることに成功している
 ※移動経路のケーブル内の振動を調べてもケーブル内の振動数も8Hzしか観測できて位という意味

上記の事を話しているのですから上記を踏まえて考えると

1.超高速振動によってA地点からB地点まで自然界の振動数を変化させない
2.A地点から送信したエネルギーがB地点に伝わってB地点から自然界の振動数を変化させないで再度超高速振動でB地点に伝わったエネルギーをA地点に戻している

上記の事を生身の人間の脳の中で行えるのかと聞いているのです

なぜ超高速振動かというと超高速振動を起こすと空気中に壁ができるから壁を押すエネルギーーを指定の場所まで送っているから
振動する本と居も固定されて停止して居状態になっているけれど絶対零度か超灼熱状態かは不明な状態で物体が耐えきれるとしたら水素原子しか不可能な可能性がある
4名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/29(土) 02:55:50.95ID:F5OPC8l3
>> 広島大大学院の堀江信貴教授(脳神経外科学)は「今の抗てんかん薬は緩和治療で、3割は効かないともいわれる。この研究はてんかんの元を治療する創薬につながる可能性がある」と述べた。
5名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/29(土) 02:56:37.33ID:F5OPC8l3
>>4

全ての精神病に同じ効果が出る薬を作成できることを意味しているな!
6名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/29(土) 02:57:18.37ID:F5OPC8l3
>>4

統合失調症のお薬も同じことを言われているからな!
2026/08/31(月) 07:37:10.92ID:RLCZHN7K
>その働きを活性化するのは、ヒトだけが持つRNA「pancEFHC1」であることを、広島大大学院統合生命科学研究科の今村拓也教授らが発見した。

これだとてんかんになるのはヒトだけって事になっちゃうけど実際にはヒト以外の動物にもてんかんはあるよね?
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