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半導体など応用期待…東大、原子で干渉縞撮影に成功した意義 [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/08/28(金) 23:43:25.40ID:DezoMirA
半導体など応用期待…東大、原子で干渉縞撮影に成功した意義

 東京大学の柴田直哉教授と田畑浩大特別研究員、関岳人准教授らは、結晶中の原子対に電子線を入射して干渉縞(じま)を撮影することに成功した。
 光の波の性質を実証した「二重スリット実験」を原子サイズで再現した。
 干渉縞には原子が振動する様子が反映される。
 原子結合の硬さや原子間の熱の伝わりやすさを調べられる。
 半導体の原子層間の熱伝導率を測って放熱を制御するなど、原子レベルの素子設計が可能になる。
 成果は20日、英科学誌ネイチャー電子版に掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ニュースイッチ 2026年08月21日
https://newswitch.jp/p/50065
2名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/29(土) 00:56:35.55ID:miOE1+Ko
すごい論文だな
3名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/29(土) 02:49:16.70ID:F5OPC8l3
◇下記が完成するとエネルギー兵器の設置場所をと口できる
量子コンピューター = 超感度センサー = 送受信機の性能が超良い

自然界より安定した周波数の中なら実験室内なら量子手レポイーテーションを成功で来ている
 上記の理由は自然界の中ではランダム性が強すぎるし自然界の振動を実験室内だと8Hzで安定していて周波数が固定されている状態

人間が作り出した振動数「100Hz」をA地点「100Hz」からB地点「100Hz」まで一瞬で移動させることに成功している
 ※移動経路のケーブル内の振動を調べてもケーブル内の振動数も8Hzしか観測できて位という意味

上記の事を話しているのですから上記を踏まえて考えると

1.超高速振動によってA地点からB地点まで自然界の振動数を変化させない
2.A地点から送信したエネルギーがB地点に伝わってB地点から自然界の振動数を変化させないで再度超高速振動でB地点に伝わったエネルギーをA地点に戻している

上記の事を生身の人間の脳の中で行えるのかと聞いているのです

なぜ超高速振動かというと超高速振動を起こすと空気中に壁ができるから壁を押すエネルギーーを指定の場所まで送っているから
振動する本と居も固定されて停止して居状態になっているけれど絶対零度か超灼熱状態かは不明な状態で物体が耐えきれるとしたら水素原子しか不可能な可能性がある
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