探検


半導体など応用期待…東大、原子で干渉縞撮影に成功した意義 [すらいむ★]

5名無しのひみつ
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2026/08/29(土) 03:05:02.13ID:F5OPC8l3
>>それぞれの原子はランダムに動くのではなく、原子結合によって協調して振動していた。結合が伸縮する方向には振動が揃いやすく、結合を横にずらす方向には振動が揃いにくい。つまり干渉縞から原子結合の硬さを評価できる。

>>二重スリット実験は200年前に提案されたが、これを1000万分の1の大きさで再現した。干渉縞から原子の熱振動や熱の流れやすさを評価でき、半導体設計などに知見を提供できる。理学と工学の両方に貢献する。
6名無しのひみつ
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2026/08/29(土) 03:06:46.06ID:F5OPC8l3
>>4-5まで確認できたのなら量子テレポーテーションの移動経路を可視化できるのかな
7名無しのひみつ
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2026/08/29(土) 03:08:02.14ID:F5OPC8l3
>>4-5まで行えたのなら下記の実験の様にレーザーが原子を反射して結合状態になっている状態をカメラ出観測できると思われる
8名無しのひみつ
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2026/08/29(土) 03:10:21.42ID:F5OPC8l3
>>7出ない場合は波は光速を超えて波は伝わって波と波との切っ先の先端は干渉するので波の切っ先の先端が各原子同士でつながって居状態になっている

波の干渉波にウ夜結合に成る
9名無しのひみつ
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2026/08/29(土) 03:12:06.83ID:F5OPC8l3
>>7はこちらの実験の意味です

熱を光線のように操る:室温のヒ素化ホウ素で観測されたフォノン集束現象
UCLAの研究チームがヒ素化ホウ素結晶を用い、室温(300 K)で熱が光線状に流れるフォノン集束の直接観測に初めて成功した。極低温に限定されていた熱の波動輸送を常温で実証した物理的背景と課題を解説する。
2026年8月27日
https://xenospectrum.com/room-temperature-phonon-focusing-boron-arsenide/
10名無しのひみつ
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2026/08/29(土) 03:18:17.02ID:LJ2pQYf3
2026/08/28(金)日経新聞1面。
 
東大など日本の旧帝大や利権などの研究所の論文が、支那の人民解放軍と関係が深い国防7校との共著が増えてる。
10年前の2倍、東大に絞れは約3倍も増えた。
日本の研究が、支那の軍事技術に使われる。
t句に日本が強い素材系で、支那の人民解放軍系大学と共同研究してるという。
理系学部から支那人留学生や帰化人を排除すべきだ。
 
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