数学界では無限はあるとする! だし あることは原理的に証明無理



でも量子や経路積分の可能性世界では無限が当たり前のように顔を出している
その無限を極限で取り扱って一個のパターンを見れるし
人間が見られるのは 収束した一個のパターンのみ

と言っても実際その可能性世界のパターンの存在だけでも
現実に影響与えるから 可能性世界ってなによってなってくる

あることは証明できないが あるとして扱わないと何も説明できなくなる
空想世界と現実世界の狭間にいるのが人間だな