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【健康】飲酒は1日たった1杯でもがんの死亡リスク増大の可能性 米研究 [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/09/04(金) 22:45:41.91ID:6GnBSGYW
飲酒は1日たった1杯でもがんの死亡リスク増大の可能性 米研究

(CNN) 米国人の飲酒とがんの死亡リスクの関係は、これまでの想定よりも大きい可能性があるという研究結果が発表された。

 論文を発表したマイアミ大学のチンメイ・ジャニ氏は、「がんによる死亡率は全体では低下しているが、20歳以上の層ではアルコールを原因とするがんの死亡率が過去33年間で倍に増えた」と指摘する。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

CNN 2026.09.04
https://www.cnn.co.jp/fringe/35252300.html
159名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/27(日) 14:21:48.99ID:rmhEHTYs
>>158
いかにも基礎知識知らないだけの返しだな。生態学笑
2026/09/28(月) 02:51:50.99ID:Br/pb/lH
脳が司令塔だとしたら 体はそれに従う組織
その脳が体の基本的な知識も知らないで 体が悲鳴上げても無視してたり、適当でいいやなんて考えてたらそれこそブラックだな
161名無しのひみつ
垢版 |
2026/10/01(木) 12:32:37.86ID:v48zojI/
コーヒーですい臓ガンのリスクが4倍になるとか報道されたけどな昔
162名無しのひみつ
垢版 |
2026/10/03(土) 21:57:24.13ID:CboVDfYu
飲酒・喫煙・体質差が健康全般に与える影響の総合整理

・飲酒と喫煙はいずれも全身に影響する。喫煙はがん、心筋梗塞、脳卒中、COPD、糖尿病、認知症、ED、歯周病、眼疾患などに関係し、受動喫煙にも安全な曝露量はない。
・飲酒はがん、肝障害、膵炎、高血圧、不整脈、脳卒中、認知機能低下、依存、睡眠障害、内臓脂肪、筋肉・性機能低下などに関係し、大量飲酒では急性中毒、事故、転倒、暴力等も問題となる。
・がん予防では国立がん研究センターが2026年6月、「節酒する」から「飲酒をひかえる」へ変更。少量でもがんリスクは上昇し得るため、予防目的で飲酒を始める根拠はない。
・酒に弱い人はALDH2活性が低い場合があり、アセトアルデヒドが蓄積しやすい。顔面紅潮、動悸、吐き気等が起こり、飲酒関連がんのリスクも高まりやすい。「飲んで鍛える」ことはできない。
・肥満防止では多量飲酒が内臓脂肪、食事過多、脂肪肝等に不利。筋トレでも大量飲酒は筋タンパク合成を阻害し、喫煙は血流、酸素供給、心肺機能、筋肉に悪影響を与える。
・EDは特に喫煙との関連が強く、有害飲酒も性機能に不利。心血管疾患で硝酸薬等が必要になるとPDE5阻害薬を使用できない場合がある。飲酒は多数の薬との相互作用にも注意が必要。
・アレルギー領域では喫煙・受動喫煙が鼻炎、喘息、アトピー、結膜炎等に不利。飲酒も体質によって鼻症状、喘鳴、かゆみ等を誘発する。結論は「吸わない・受動喫煙を避ける・飲まないか極力控える」である。

i.imgur.com/kMiJw1s.jpeg
2026/10/03(土) 22:39:28.93ID:doDCrTH3
オールドメディアが隠したい情報だな
ビール会社はスポンサーだから
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