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35年間未解決の史上最大の暗号問題「RSA-260」が解読、Xで3.5万いいね マスク氏も反応 [すらいむ★]

1すらいむ ★
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2026/09/06(日) 21:54:45.82ID:4uRzI4TD
35年間未解決の史上最大の暗号問題「RSA-260」が解読、Xで3.5万いいね マスク氏も反応

 米AI企業のエンジニアが35年間未解決だった数学の難問である「RSA-260」の素因数分解に成功したとSNS上で発表した。
 論文や記者会見ではなく130桁の数字を直接投稿するという異例の形式が注目を集め3.5万いいねを集め、イーロン・マスク氏も反応を示している。
 現在の主要な暗号通信の安全性に直ちに影響を与えるものではないが、計算機科学の進歩を示す重要な成果となる。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ビジネス+IT 2026/09/05 09:00
https://www.sbbit.jp/article/cont1/186838
4名無しのひみつ
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2026/09/07(月) 05:32:41.99ID:QJa8H/SC
論文じゃないのはAIに解かせて過程が不明とかだったりな
5名無しのひみつ
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2026/09/07(月) 06:17:10.35ID:FG0pKR2B
◇下記を使用しtも通常の人間が使用する機器からダークマターにアプローチして居うるから犯罪者全員逮捕されるけれど
※例えば「マイクロ波のある周波数→ダークマターに作用→ダークマターから別の波の種類が発生」この経路を地上なら正確に観測できるから当初から逮捕できる
宇宙最大の謎「ダークマター」の痕跡か。検出器が奇妙な反応を検出
公開: 2026-09-06 20:30
https://karapaia.com/archives/626440.html
>> 宇宙の質量の大部分を占めるとされる、目に見えない暗黒物質「ダークマター」。
>> 何十年にもわたり物理学者が追い求めてきたその正体がついに判明するかもしれない。
>> アメリカの地下深くにある世界最高感度のダークマター検出器が、通常の物質では説明できない粒子の反応をとらえたのだ。
>> 研究チームは数か月かけて原因を正体は依然不明なままだ。だが、これがダークマターであるとは言いきれないと、慎重な姿勢を見せている。
>> この研究成果は日本で開催された『2026年 TeV粒子天体物理学国際会議』の科学トークで発表され、論文は『Physical Review Letters』に投稿される予定である。プレプリントはarXiv(2026年9月2日付)で公開されている
>>地下1.6kmに置かれたダークマター検出器
>> ダークマター(暗黒物質)は、宇宙の質量の約85%を占めるとされながら、光を出さず目に見えないため、その正体は謎に包まれている。
>> アメリカのサウスダコタ州にあるサンフォード地下研究施設(SURF)では、宇宙線などの余計な放射線の影響を受けにくい元金鉱山の地下約1.6kmに、「LUX-ZEPLIN(LZ)ダークマター検出器」を設置した。
>> この検出器が待ち構えているのは、ダークマターの正体として最有力視されている「ウィンプ(WIMP)」と呼ばれる仮説上の粒子である。
>> ウィンプは「弱く相互作用する大質量粒子」の頭文字を取った呼び名で、その名の通り、通常の物質とほとんど反応しない。
>>★私たちの体も地球も素通りしてしまうため、目に見えないだけでなく、捕まえることが極めて難しい。
>>★だがごくまれに、ウィンプが原子核に直接ぶつかることがあると考えられている。
>> そこでLZ実験では、10トンの超高純度液体キセノンを満たしたタンクを用意した。
>> キセノンの原子核が弾かれると、ごくわずかな光の閃光が生まれる。この一瞬の光を見逃さないための装置なのだ。
>> ダークマターがウィンプという粒子でできているという考え方は、以前カラパイアで紹介した、ダークマターが惑星の内部にたまってブラックホールを作るという仮説でも前提になっている。
>>220日分のデータから見つかった1件の異常
>> アメリカ・エネルギー省のローレンス・バークレー国立研究所が管理し、39の研究機関から集まった250人の科学者と技術者からなるチームが、2023年3月から2024年4月にかけて実際に観測できた220日分のデータを解析した。
>> 当初は最もシンプルな粒子の衝突を探していたが、より高いエネルギーでの衝突にまで範囲を広げて再分析を行った。
>> すると、通常の物質による既知のノイズ(バックグラウンド信号)では説明が難しい、異常な原子核反跳エネルギーを示す事象が1件だけ見つかったのである。
>> 研究チームは、この1件がありふれたノイズによるものではないかを数か月かけて調べた。だが、原因は最後まで見つからなかった。
>> バークレー国立研究所の物理学者アーロン・マナライセイ氏は、その異例さをこう語っている。
>>データの中に外れ値が現れること自体は珍しくありませんが、深く調べていけば、たいていは何らかのノイズだと分かります。あらゆる面で正当に見える外れ値というのは、私が関わってきたどの実験でも初めてのことです(マナライセイ氏)
>> LZ実験の広報担当であるリック・ゲイツケル教授も、この事象に強い関心を示している。
>>ダークマターが現れると予想される領域、しかも競合するノイズが非常に少ない領域で、この事象がデータに現れたことに強く興味を引かれています。
>>事象が1件しかない以上、先走りたくはありません。
>>ダークマターを見たと主張しているわけではないのです。ただ、興味深いものを見たので、科学界の意見を聞くために共有したいと考えました(ゲイツケル教授)
>>ごくわずかな光を捉えて信号に変える光電子増倍管。検出器に組み込まれる前に撮影されたもの。Image credit:Matthew Kapust/Sanford Underground Research Laboratory
6名無しのひみつ
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2026/09/07(月) 06:17:42.92ID:FG0pKR2B
>>5アンカーミスで数字です
7名無しのひみつ
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2026/09/07(月) 07:24:08.64ID:FG0pKR2B
◇下記を使用しtも通常の人間が使用する機器からダークマターにアプローチして居うるから犯罪者全員逮捕されるけれど
※1 例えば「マイクロ波のある周波数→ダークマターに作用→ダークマターから別の波の種類が発生」この経路を地上なら正確に観測できるから当初から逮捕できる
※2 ダークマターは鉄筋や山にあるトンネルなどを貫通するので地下街までエネルギーを発生させれる
※3 太陽フレアが起きてもダークマターには作用できない?のでA地点のエネルギーはB地点まで確実に届くので周囲のエネルギーが強いのでダークマターのエネルギーーは外部に漏れないで細長い棒「ナノメートル?」で伝わるけれどA地点とB地点はつながっているけれ観測不能になっているからテレポートしたように見えている

宇宙最大の謎「ダークマター」の痕跡か。検出器が奇妙な反応を検出
公開: 2026-09-06 20:30
https://karapaia.com/archives/626440.html


◇犯罪者逮捕できることは確定している
8名無しのひみつ
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2026/09/07(月) 07:41:57.56ID:0R/mPJ0v
問題作った人は答えを知ってるってことかな
だとしたら流出したらえらいことになるな
2026/09/07(月) 09:32:31.29ID:j0ziDDjy
sshを連想

あの微妙にズレたアスキーアートの鍵もおしまいか
10名無しのひみつ
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2026/09/07(月) 11:41:07.29ID:wQKV5Noo
問題作った人は答えのPやQを忘れてしまっていても良い。
Nを問題として出しておいて、だれかがN=PQとなるPあるいはQを発見したと主張したら、
PがNを実際に割り切ることと、Pが2以上N未満の整数かであることを確認すれば良いだけ。
11名無しのひみつ
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2026/09/07(月) 11:56:50.78ID:II5a1G62
PGPは解読されちゃうの?
やばいな
12名無しのひみつ
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2026/09/07(月) 11:59:48.54ID:oYN9TGca
とっくに2000とかだから、、、
13名無しのひみつ
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2026/09/07(月) 13:47:26.95ID:oNzaAkI6
>>4
AIが解いてたら、そっちの方が大事件だよ
14名無しのひみつ
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2026/09/07(月) 13:59:06.35ID:0R/mPJ0v
>>10
問題が成立してること(Nが確かに2つの素数の積であること)の証拠は一応残しておかないと
2026/09/07(月) 14:57:09.15ID:QZuAXFGv
>>10
素数だからな!
16名無しのひみつ
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2026/09/07(月) 15:23:27.00ID:FG0pKR2B
 ACEMAGICは9月4日(現地時間)、ドイツで開催中の展示会「IFA 2026」にて、AMDの最新プロセッサ「Ryzen AI Max+ PRO 495」を搭載したAIミニワークステーション「F9A」を発表した。発売日や価格は未定だ。
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AIミニワークステーション「F9A」
 ボディーサイズは約158.5(幅)×158.5(奥行き)×81.5(高さ)mmで、約2リットルのコンパクトな設計を採用している。省スペースでありながら高い計算能力と大容量メモリを必要とする開発者やクリエイターに向けて、従来の小型PCに代わる選択肢を提供するという。
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使用イメージ
 最上位モデルが搭載するRyzen AI Max+ PRO 495は、16コア32スレッドのCPUと統合型のRadeon 8065Sグラフィックスを備え、最大5.2GHzのクロック数で動作する。最大192GBのLPDDR5X-8533メモリに対応し、システム全体のAI処理性能は最大131 TOPSに達する。
 本製品の中核となるのは大容量のユニファイドメモリだ。CPU、グラフィックス、AI処理ユニット(NPU)が同じメモリ領域を共有することで、ローカルでのAI推論や大規模なデータ処理に十分な余裕をもたらしている。この環境を活用し、数千億パラメータを持つ大規模言語モデル「DeepSeek V4 Flash 284B」のローカル実行にも成功したとしている。
 接続インタフェースは、2基のUSB4ポートをはじめ、デュアル2.5GbE有線LAN、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4、HDMI 2.1、DisplayPort 2.1を備える。さらにPCIe 4.0 x4ベースのOCuLinkインタフェースも搭載している。ストレージには最大4TBのSSDをサポートするM.2 2280スロットを装備した。
2026/09/07(月) 19:43:50.75ID:3bBIByYS
どうやってわかったのだろう
10^130くらいだと、素数のおおよその密度は 1/log(10^130) だね
つまり300分の1くらいの確率で素数が存在、
130桁の素数は3.3 × 10^127くらいの個数があるのか
なので因数側から探すのは現実的に不可能
回答者はRSA-260を数学的に分析して解いたってことか
2026/09/07(月) 22:33:36.66ID:gl9kzLpm
SARU-260 🐵
19名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/08(火) 00:10:23.01ID:lnMgiPpC
この記事のSHA-256ってやつ?

【前編】ビットコインは「デジタルな金」ではない。宇宙を書き換える『稀な演算』である 量子力学・宇宙論
ttps://note.com/cool_chives7783/n/n56a13f0d53ce
2026/09/08(火) 00:42:49.10ID:qB2DEl3i
>>13
オーバーヘッドクソでっかいし、AIにゃ無理でしょ
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