論文読んだ
・トップレベルの論文誌
・190万人を超える大規模なサンプルサイズ。統計的な信頼性が非常に高い
・ASDでは広く知られていたことをADHDにまで拡大
・精神面ばかり見るので心体的な改善は臨床的価値が高い
・治療薬の服用が区別されてない。このため薬の副作用か分からない
・因果関係の証明ではない
 お腹が不調だからADHD傾向にある訳では無いし、お腹を直したからADHDが治るわけでも(現状は)無い