他スレ

>平方剰余の相互法則はガウスが初めに証明してからその後いくつも別証明を残している
>それは決して暇つぶしのためではなく、一般化のための糸口を探すために行っていた

>同じ結果でも過程によってその後に繋がるかどうか(≒命題の価値)が変わる良い例

>結果だけポンと与えられても、それ自体に大して意味はない
>何なら未解決問題でも利用するだけならとりあえず真と仮定して使えばいいだけだし、実際にリーマン予想等にはそのような研究がいくらでもある

宣伝のため首を突込んで、過程すっ飛ばして回答らしきもの?置いていく