バカのために書いてやると

ムーンショットのクラウドを使うと
そのクラウドのRAGのところで
それをやってるという話だ

RAGはそのために作り込む仕組みの話だ
例えばWikipediaにアクセスする
とかGoogleで調べるとかして
ユーザーが入れたプロンプトを強化する仕組みだ
プロンプトを強化してLLMに投げる
その前段階だ
つまりKimiじゃない

会社のために使う業界のために使うなら
それぞれの会社がや業界のデータベースや既存のシステムデータにアクセスして
使いやすいようにするための
それぞれにカスタマイズして仕込みするための役割のシステムのこと

そういうことをするのはユーザーにとってはいいことだ

なんの問題もない