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【宇宙開発】月面に100万人都市は作れない。水資源10億トンでも100年で枯渇するという試算の意味 [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/09/15(火) 22:17:13.93ID:kpKVwmKF
月面に100万人都市は作れない。水資源10億トンでも100年で枯渇するという試算の意味

この記事のポイント

何が起きた: 月の極域に10億トンの水があると仮定しても、100万人規模の月面都市を作れば約100年で水が枯渇することが分かった。
なぜ重要か: 月を宇宙進出の足がかりとし、自己増殖する大規模な定住地を築く構想に対し、資源の有限性という物理的な制約を突きつけた。
次に見るべき点: 各国の探査計画で実際の埋蔵量がどこまで正確に把握されるかと、水の再生率を現在の98パーセントから99.5パーセント以上へ引き上げる技術が確立できるか。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

xenospectrum 2026年9月15日
https://xenospectrum.com/moon-city-water-limits-sustainability/
2026/09/15(火) 22:39:14.01ID:7miNnnng
これは悪いニュースだな
酸素は月の土壌からほぼ無尽蔵に得られる一方で
まさか水素がボトルネックになるとは
3名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/15(火) 23:51:57.19ID:8HOKtUI2
そもそも100万人都市なんて必要無い
ロボット活用で1万人規模で充分
4名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/16(水) 00:09:02.23ID:OLV32zoD
>>1
100万人規模って何処から出てきた数字?
そもそも月や火星へ進出する事で得られる資源がさほど無いし
経済的に成り立つ構造が不明
5名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/16(水) 00:24:07.35ID:6SsN3ECa
地球連邦軍によるデマだ
信じてはいけないよ
6名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/16(水) 00:38:04.53ID:wRwy1Uaa
そんなこと言われなくても知ってたよ
7名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/16(水) 01:57:09.92ID:xvbNS/32
水が自然環境で循環できる環境で無いと不可能なら高度な科学を所持している宇宙人の居場所は特定できてしまうのではないのか
8名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/16(水) 01:57:51.20ID:xvbNS/32
冬眠状態での移動が一番効率がよけれど宇宙船の破損で冬眠状態を維持できなくなるなどを考えると銀河間航行する場合かなりの水が必要に成る事が確定したのか
9名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/16(水) 01:59:18.07ID:xvbNS/32
高度な科学を所持している宇宙人天体望遠鏡で撮影できているとUFOの計上はスリムすぎておかしい事が確定してしまう
10名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/16(水) 02:00:09.55ID:xvbNS/32
>>2023年9月、米国スミソニアン天体物理観測所のMartin Elvisらはこの問いに一つの答えを出した。最も楽観的な条件を揃えても、月に100万人の都市を維持することはできない。論文は学術誌『Frontiers in Space Technologies』に掲載された。
11名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/16(水) 02:03:24.96ID:xvbNS/32
>>10アンカーミスで数字です
>>10理想郷の論文でも100年年しか維持が限界
高度な科学を所持している宇宙人ですら水問題を抱えているから人間が宇宙に出ると考えても地球と同じ環境という事が確定した
12名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/16(水) 02:05:02.44ID:xvbNS/32
>>//再生率98パーセントでも100年で枯渇する計算
>>閉鎖環境である宇宙では、使った水をいかに回収し再利用するかが生命線になる。研究チームは、国際宇宙ステーション(ISS)が2023年に達成した最新の水再生技術をモデルに組み込んだ。ISSは尿処理装置や水回収システムに数年にわたる改良を加え、使用した水と空気中の湿気を98パーセントの効率で回収している。
>>この98パーセントという数字は、単なるフィルターろ過で達成できるものではない。宇宙飛行士の汗や吐息から出る水分を除湿機で回収し、尿は真空蒸留して純水を取り出す。最後に残るブライン(高濃度の塩水)からさらに水分を絞り出すための専用アセンブリが追加され、ようやく到達した水準だ。微小重力下での液体の予測不可能な振る舞いや、尿中のカルシウムによる配管の詰まり、水質を保つための特殊なフィルターの劣化といった運用課題と戦いながら確立された実績である。研究チームは、この高い再生率を月面都市の100万人に適用し、資源の減り方を算出した。
>>結果は厳しいものだった。10億トンの水は、わずか100年余りで完全に枯渇する。
>>月面100万人都市の水枯渇までの時間 横棒グラフ。カテゴリ 3 件、系列: 枯渇までの時間(単位: 年)再生率94% (水10億…再生率94% (水10億t) — 枯渇までの時間: 40年40再生率98% (水10億…再生率98% (水10億t) — 枯渇までの時間: 100年100再生率98% (水3400…再生率98% (水3400万t) — 枯渇までの時間: 4年4単位: 年
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