ノーベル賞級論文の引用栄誉賞、日本からは九大・安達氏

 国際的な学術情報会社クラリベイトは17日、ノーベル賞級の研究成果を挙げ、その論文が他の論文に数多く引用された22人を、2026年の「引用栄誉賞」に選出したと発表した。
 日本からは物理学分野で、九州大主幹教授の安達千波矢氏(62)が選ばれた。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 2026年09月17日18時31分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026091701024&g=soc