月面に新たな巨大クレーター発見、「100年に一度」の衝突で2024年に形成 NASA

 米航空宇宙局(NASA)の月周回探査衛星「ルナ・リコネサンス・オービター(LRO)」が、月面に新しい大規模クレーターを発見した。
 「マクゲッチン・クレーター」と命名されたこのクレーターは、「100年に一度」の衝突によって形成されたもので、直径222m、深さ43m。太陽系内で見つかった現代の衝突クレーターとしては最大だという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Forbes JAPAN 9/19(土) 12:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/67377c20b0f098a6393a1e07afebd99a6842c814