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【宇宙論】宇宙の2大ミステリー、ダークマターとダークエネルギーを結びつけるかもしれない「ダークディメンション」とは [すらいむ★]

48名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/22(火) 13:19:50.50ID:+z+lzcTP
◇殺人組織はテレポートとエネルギー兵器の組み合わせで犯罪を24時間265日行って居ても逃亡できると思っているだろうけれどお前たち逮捕されるからな
エントロピーとは何か? 「無秩序」だけではわからない、その意味
エントロピーといっても、宇宙の終焉の話ではない。目に見えない原子の世界と、わたしたちが暮らす目に見える世界をつなぐ架け橋でもある。『WIRED』のコントリビューターである物理学者が、確率の観点からひも解く。
2026.09.22
wired.jp/article/what-is-entropy-really/

「宇宙の膨張は加速していない」という可能性が超新星の観測データの再分析で示される
2026年09月20日 23時10分
gigazine.net/news/20260920-supernova-cosmic-acceleration-questioned/
AIが宇宙の「ものさし」の統計誤差を最大3割縮小 - DESIの同じ観測データから、観測体積2倍相当の精度向上
掲載日  2026/09/22 09:00
news.mynavi.jp/techplus/article/astronomy_astrophysics-19/
日本のスパコンが謎の小さな赤い点の正体、ブラックホールが急成長する姿を再現
公開: 2026-09-21 20:30
karapaia.com/archives/628906.html
◇下記の輸送が確立されればさらに宇宙の事が解明される
触れれば消える「反物質」を車で輸送、CERNが92個の反陽子を無事に運び33日間保管に成功
2026年9月21日
xenospectrum.com/antiproton-transport-nature-storage-vacuum-2026/

↨上記の理論を組み合わせると下記の理論につながるのではないのか↨

宇宙の2大ミステリー、ダークマターとダークエネルギーを結びつけるかもしれない「ダークディメンション」とは
近年の研究から、ダークエネルギーは弱まりつつある可能性が浮上している。その理由をめぐって議論が続くなか、ダークマターとの相互作用が生じる「ダークディメンション(暗黒次元)」という未知の次元が、その謎を解く鍵になるかもしれない。
2026.09.20
wired.jp/article/dark-energy-matter-may-have-own-dimension/

◇ダークマターとダークエネルギーーが解明されるのではないのか
49名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/22(火) 15:10:42.84ID:ThAjeYwc
車田かと思ったら遊戯王だった
50名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/22(火) 19:42:38.12ID:+z+lzcTP
>>1

テレポートの理論んは袋の中に原子を詰め込んでいくと袋から原子が飛び出してテレポートしたという理論で説明されている事があったのでこれを別の解釈をすると

袋が2つあって私たちの宇宙ともう一つの宇宙があってもう一つの宇宙の方で原子が大量に発生してあちら側の袋の壁から原子がすり抜けてこちら側に移動する時にダークエネルギーが発生するの意味に成ってくるのでダークマターはあちら側の物質の意味に成ってくる
 私たちの居る宇宙も原子が大量に発生しているから私たちの宇宙の外側の壁の膨張速度を超えた時にあちら側に私たちの居る世界の原子があちら側にテレポートすると言いにに成ってくる

パラレルワールドが絶対に存在して居る必要のある理論に成ってくる
51名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/22(火) 19:48:30.19ID:+z+lzcTP
◇テレポートを行うには質量の壁があるという事は完全に質量をゼロにしないとだめになるのかな
※この世界で重力が無くて光速を超えれる場所があるのかの問題になってくるのかな

光速の次は“出力の壁”―― 10⁵²ワットで時空が悲鳴を上げる理由
2025/06/11 18:00ナゾロジー
https://www.google.com/goto?url=CAESYgHrOzAV0TeTyhYpZAk5CDQV33tFhB-5hY9tGXedySPPPcUj1sndvW20rEUI3CDqvaJOIV_IWiQ7AjaR6X-2sV7OXwLf94noirACCGPk2fFbZh4q1wmz8eN29RlPrNJLDlD9
光の速度には越えられない上限があるように、この宇宙には「出力」(一定時間あたりに放出できるエネルギー)の上限、いわば“パワーの壁”が存在するかもしれません。
ドイツのエアランゲン=ニュルンベルク大学(FAU)で行われた研究によって、光速に次ぐ“宇宙の絶対ルール”として、重力波などが放てるエネルギー出力には約3.63 ×10⁵²ワットという上限値(プランクパワー)が存在し、それを超えようとすると時空が自ら破綻する可能性が浮かび上がりました。
相対性理論が定める速度の壁を誰も破れないのと同じように、爆発的天体現象やブラックホール合体さえもこの“出力ブレーカー”を越えられないとすれば、ビッグバン直後の宇宙でさえ守られた新しい安全装置が隠れているのではないでしょうか?
研究内容の詳細は『Classical and Quantum Gravity』にて発表されました。
52名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/22(火) 19:51:26.82ID:+z+lzcTP
パラレルワールドをつなぐにはあちら側とこちら側の世界で質量がゼロの場所が重なる場所が必要になるのかな

こちら側の場所で質量ゼロでもあちら側で質量があったらあちら側の質量が壁に成ってこちら側に取り残されてしまう
 逆も同じ原理で通行不能
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