探検


【宇宙】「宇宙の膨張は加速していない」という可能性が超新星の観測データの再分析で示される [すらいむ★]

45名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/22(火) 19:46:57.32ID:+z+lzcTP
◇テレポートを行うには質量の壁があるという事は完全に質量をゼロにしないとだめになるのかな
※この世界で重力が無くて光速を超えれる場所があるのかの問題になってくるのかな

光速の次は“出力の壁”―― 10⁵²ワットで時空が悲鳴を上げる理由
2025/06/11 18:00ナゾロジー
https://www.google.com/goto?url=CAESYgHrOzAV0TeTyhYpZAk5CDQV33tFhB-5hY9tGXedySPPPcUj1sndvW20rEUI3CDqvaJOIV_IWiQ7AjaR6X-2sV7OXwLf94noirACCGPk2fFbZh4q1wmz8eN29RlPrNJLDlD9
光の速度には越えられない上限があるように、この宇宙には「出力」(一定時間あたりに放出できるエネルギー)の上限、いわば“パワーの壁”が存在するかもしれません。
ドイツのエアランゲン=ニュルンベルク大学(FAU)で行われた研究によって、光速に次ぐ“宇宙の絶対ルール”として、重力波などが放てるエネルギー出力には約3.63 ×10⁵²ワットという上限値(プランクパワー)が存在し、それを超えようとすると時空が自ら破綻する可能性が浮かび上がりました。
相対性理論が定める速度の壁を誰も破れないのと同じように、爆発的天体現象やブラックホール合体さえもこの“出力ブレーカー”を越えられないとすれば、ビッグバン直後の宇宙でさえ守られた新しい安全装置が隠れているのではないでしょうか?
研究内容の詳細は『Classical and Quantum Gravity』にて発表されました。
46名無しのひみつ
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2026/09/22(火) 19:52:43.34ID:+z+lzcTP
パラレルワールドをつなぐにはあちら側とこちら側の世界で質量がゼロの場所が重なる場所が必要になるのかな

こちら側の場所で質量ゼロでもあちら側で質量があったらあちら側の質量が壁に成ってこちら側に取り残されてしまう
 逆も同じ原理で通行不能
47名無しのひみつ
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2026/09/22(火) 20:10:55.01ID:f7xKkgR6
宇宙創生の年齢すらおかしいと思っていた。高性能な宇宙望遠鏡を続けて投入している。既存の概念の見直し、修正された宇宙論の誕生が待ち遠しい。
48名無しのひみつ
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2026/09/22(火) 23:10:53.03ID:sdQkG3GN
加速するスレ
49名無しのひみつ
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2026/09/22(火) 23:54:33.10ID:/uxeshty
宇宙ね。「空間」が重要なのであって、
「物質」なんぞは、どうでもいい。
(物質: 分子・原子・原子核・素粒子・・)
50名無しのひみつ
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2026/09/23(水) 00:01:31.27ID:NVKa73LQ
「重力赤方偏移」ってなのがあるそうだ。
それを使えば、未来へのタイムワープなんて
簡単だよね。
2026/09/23(水) 00:13:44.03ID:I/WesEpI
相変わらずコピペ馬鹿含め
まともに論文読んでる奴ほぼいないな
膨張が減速していれば
ダークエネルギーは
不要ではないかというレターだぞ
MNRASのLetterって
意味すら分かってないのか
52名無しのひみつ
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2026/09/23(水) 00:26:06.09ID:OtAfD0TJ
トータル的に宇宙の時間の流れる速度が変化してる可能性も加えたら更に加速膨張してない可能性が上がるんじゃないか
53名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/23(水) 03:27:15.75ID:FR4B8FGq
光は1秒間に数十兆回振動しているので量子子んぴゅーがーは1秒間に数十兆回計算できる
 アンテナやカメラで読み取ろうとしても前者は凸で後者凹の計上をしているので反射した光を受信してもその光を観測している場所に跳ね返している

量子力学はピントを合わせると観測不能になるのは上記の受信機の構造によって反射したエネルギーによって原子の動きが変化してしまうために起きると思われる
 上記と同様にダークマターもかなり小さい物質なので観測しっ様としても凹凸の受信機によって盲点が発生するために観測不能になっているのでどう考えても観測不能になってしまう
全ての観測機器はダークマターが振動して居ようとも対してハンシャシタエネルギーをダークマターに跳ね返している事に成っているために観測不能

ダークマターを観測くするには量子テレポーテーションでの観測カメラが必要になってくると思われるので下記の論文が参考に成ると思われる

エラー訂正の切り札となるか。QuTechが実現した「動く量子ビット」が変える半導体開発の未来
量子コンピュータのハードウェア開発において、情報の移動に伴う量子状態の脆弱性が課題となる中、デルフト工科大学の研究チームは、シリコンチップ上で電子のスピン情報を損なわずに移動させ、さらに移動中に高精度な量子ゲート演算を行うことに成功した。この「コンベアモード・シャトリング」技術は、半導体の集積性とイオン型アーキテクチャの移動の自由を両立させ、大規模量子プロセッサ実現への道を開く画期的な成果である。
2026年5月9日
https://xenospectrum.com/silicon-quantum-chip-electron-spin-movement/
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