探検


【宇宙】「宇宙の膨張は加速していない」という可能性が超新星の観測データの再分析で示される [すらいむ★]

49名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/22(火) 23:54:33.10ID:/uxeshty
宇宙ね。「空間」が重要なのであって、
「物質」なんぞは、どうでもいい。
(物質: 分子・原子・原子核・素粒子・・)
50名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/23(水) 00:01:31.27ID:NVKa73LQ
「重力赤方偏移」ってなのがあるそうだ。
それを使えば、未来へのタイムワープなんて
簡単だよね。
2026/09/23(水) 00:13:44.03ID:I/WesEpI
相変わらずコピペ馬鹿含め
まともに論文読んでる奴ほぼいないな
膨張が減速していれば
ダークエネルギーは
不要ではないかというレターだぞ
MNRASのLetterって
意味すら分かってないのか
52名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/23(水) 00:26:06.09ID:OtAfD0TJ
トータル的に宇宙の時間の流れる速度が変化してる可能性も加えたら更に加速膨張してない可能性が上がるんじゃないか
53名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/23(水) 03:27:15.75ID:FR4B8FGq
光は1秒間に数十兆回振動しているので量子子んぴゅーがーは1秒間に数十兆回計算できる
 アンテナやカメラで読み取ろうとしても前者は凸で後者凹の計上をしているので反射した光を受信してもその光を観測している場所に跳ね返している

量子力学はピントを合わせると観測不能になるのは上記の受信機の構造によって反射したエネルギーによって原子の動きが変化してしまうために起きると思われる
 上記と同様にダークマターもかなり小さい物質なので観測しっ様としても凹凸の受信機によって盲点が発生するために観測不能になっているのでどう考えても観測不能になってしまう
全ての観測機器はダークマターが振動して居ようとも対してハンシャシタエネルギーをダークマターに跳ね返している事に成っているために観測不能

ダークマターを観測くするには量子テレポーテーションでの観測カメラが必要になってくると思われるので下記の論文が参考に成ると思われる

エラー訂正の切り札となるか。QuTechが実現した「動く量子ビット」が変える半導体開発の未来
量子コンピュータのハードウェア開発において、情報の移動に伴う量子状態の脆弱性が課題となる中、デルフト工科大学の研究チームは、シリコンチップ上で電子のスピン情報を損なわずに移動させ、さらに移動中に高精度な量子ゲート演算を行うことに成功した。この「コンベアモード・シャトリング」技術は、半導体の集積性とイオン型アーキテクチャの移動の自由を両立させ、大規模量子プロセッサ実現への道を開く画期的な成果である。
2026年5月9日
https://xenospectrum.com/silicon-quantum-chip-electron-spin-movement/
54名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/23(水) 06:43:48.35ID:FR4B8FGq
Anthropic「Claude Opus 5.5」発表、Fable 5.1並みの性能 運用コストはOpus 5比40%減
掲載日  2026/09/23 05:13
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260923-5012400/
Anthropicが公開したベンチマークでは、コマンドライン上の複雑なタスクを評価する「Terminal-Bench 4.0」で66.4%を記録し、Fable 5.1(55.8%)、Opus 5(52.3%)、OpenAIの「GPT-6 Astra」(57.9%)を上回った。44職種の実務タスクを評価する「GDPval-AA v2.1」でもEloスコア1846を記録し、比較対象となったモデルの中で最も高かった。一方、Zapierの業務自動化ベンチマーク「AutomationBench」と科学研究タスクを評価する「Terminal-Bench-Science 0.1」では、GPT-6 AstraがOpus 5.5を上回った。
v2.1」でもEloスコア1846を記録し、比較対象となったモデルの中で最も高かった。一方、Zapierの業務自動化ベンチマーク「AutomationBench」と科学研究タスクを評価する「Terminal-Bench-Science 0.1」では、GPT-6 AstraがOpus 5.5を上回った。
Anthropicは、現在のフロンティアモデルではベンチマークテストにおけるわずかなスコア差が、実際の業務や実利用における性能差を必ずしも正確に反映しなくなっていると説明している。同社によると、Opus 5.5とFable 5.1を実際に利用した際の性能差は、ベンチマークのスコアが示すほど大きくないという。
API料金は100万トークン当たり入力4ドル、出力20ドルで、それぞれOpus 5から20%引き下げられた。キャッシュ読み取りは0.20ドルと60%安くなった。単価の引き下げに加えてタスク当たりのトークン使用量も減少したことから、Anthropicは一般的なワークロードにおける総コストがOpus 5より40%低下するとしている。
約2,000のシナリオを用いた自動行動監査では、最近のClaudeモデルと比較して、アラインメント上問題となる行動のほぼすべての評価項目で改善した。モデルに設定した制約を越えようとする行動は、Opus 5やClaude Mythos 5.1と比べて約85%減少した。確認された試みはいずれも深刻度が低く、モデル自身が報告したものだったという。
55名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/23(水) 08:15:18.76ID:z+vE58VV
元々現在の宇宙の膨張速度が定常的に見えるのが謎だとされてたわけで>>1はそれを再確認してるだけで何の意味もない
レスを投稿する


ニューススポーツなんでも実況