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【バイオ】ClaudeがバクテリオファージからCRISPRに似た未知の酵素システム「ART」を発見 [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/09/24(木) 21:44:01.52ID:sswrytHv
AnthropicのClaudeがバクテリオファージからCRISPRに似た未知の酵素システムを発見、ダリオ・アモデイCEOはAIで「5〜10年以内に多くの病気を治せる」と予測

 AI企業のAnthropicが、同社のAI「Claude」がバクテリオファージのDNAを解析し、ゲノム編集技術のCRISPRに似た反復配列を伴う未知の酵素システムを発見したと発表しました。
 「array-associated reverse transcriptases」、略して「ART」と名付けられたこのシステムの具体的な機能はまだ分かっていませんが、Claudeが大量のDNA配列を自律的に調べ、研究対象となる新たな生物学的システムを見つけ出した事例となっています。

 Autonomous AI agents discover reverse transcriptases with tandem repeat arrays
 (PDFファイル)https://www-cdn.anthropic.com/22573675ada52a8ca8a97a1a4b4326b2f208a071.pdf

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2026年09月24日 15時20分
https://gigazine.net/news/20260924-anthropic-claude-crispr/
2名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/24(木) 22:48:40.77ID:lCx/w7DU
コスト無視の脳筋な物量戦術
AIバブルだから可能なボランティア
2026/09/24(木) 23:21:02.17ID:O2OIQ7dI
CRISPRの発見はゲノム編集において画期的なブレイクスルーで、CRISPR-Cas9が人類にもたらした利益は計り知れない
今回発見のバクテリオファージの配列も将来革命的な新技術の種になるかも知れない
夢がある話だな
4名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/24(木) 23:48:33.59ID:lCx/w7DU
でもお高いんでしょう?
5名無しのひみつ
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2026/09/25(金) 00:12:18.38ID:f10ngXl3
>>3
逆に生物兵器が開発されそう
2026/09/25(金) 01:00:04.91ID:sU0AQEO4
数学者と違って生物学者はAIの台頭を歓迎するのかな
7名無しのひみつ
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2026/09/25(金) 02:14:55.80ID:v0BSdFG1
>>この作業には約950のClaudeエージェントが並列で使われ、21時間にわたって合計2億1000万トークンを処理しました。その途中で1つのエージェントが、ある逆転写酵素遺伝子の隣にDNA配列が規則的に何度も繰り返される領域が存在することに気付いたとのこと。Claudeは反復回数や間隔を調べ、既知の逆転写酵素システムと比較し、過去の研究で同じ構造が報告されていないかを確認した上で、新しい生物学的システムの候補として人間の研究者に報告しました。研究チームはClaudeが発見したシステムを「ART」と

>>名付けています。
8名無しのひみつ
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2026/09/25(金) 02:17:46.44ID:v0BSdFG1
>>7この考え方は案棒分を解除する方法なので動画を見ながらもしくは文章を読みながら案棒分を解除できる性能のAIに到達した時点で>>1の性能は大幅に向上する

上記と並行して現在の最新の暗号ふんは不明うですが昔の軍の暗号文も解読できることを意味している
9名無しのひみつ
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2026/09/25(金) 02:20:12.78ID:v0BSdFG1
>>8さらにAIの性能が向上するとスパイ活動をしている人物を特定できることに成る

合図や会話などのやり取りの暗号文も解析できるこちとになるから


中國国内の監視社会の中ではスパイ行為が不可能に成る事は確定している
10名無しのひみつ
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2026/09/25(金) 02:23:44.74ID:v0BSdFG1
>>8-9の内容から下記が下記の技術までAIは到達している

最大8人の話者を識別しつつリアルタイム文字起こしできるAIモデル「NVIDIA Nemotron 3 Diarization」がオープンモデルとして公開される
2026年09月24日 18時15分
https://gigazine.net/news/20260924-nvidia-nemotron-3-diarization/

長年解読できなかった82文字のエニグマ暗号を「GPT-6 Astra」が解読、独自に解読プログラムも作成
2026年09月24日 15時15分
https://gigazine.net/news/20260924-enigma-mvueh-break/
1941年にドイツ軍が送信し、長年にわたって解読が試みられていた82文字のエニグマ暗号「MVUEH」が、OpenAIのAIモデル「GPT-6 Astra」を使った調査によって解読されました。暗号研究サイト「Crypto Cellar Research」を運営する暗号研究者のフローデ・ワイエルード氏も結果を確認し、復元された暗号鍵と平文が正しいと判断しています。
GPT-6 AstraはPythonとC++を使ってエニグマの動作を再現するプログラムや、暗号鍵を探索する「Bombe」に相当するソフトウェアを作成したとのこと。Bombeは大量の設定候補から条件に合う組み合わせを探すための仕組みで、第二次世界大戦中にはイギリスのブレッチリー・パークでもエニグマ解読に利用されました。今回の探索では設定した条件の範囲内でローターの動作とクリブの配置について約42億9000万通りの組み合わせを調べています。
11名無しのひみつ
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2026/09/25(金) 02:26:35.62ID:v0BSdFG1
>>10敵国のスパイを発見されt逆に敵国のスパイ情報を公開された事件が下記の事件

FBI職員数千人分の個人情報をサイバー犯罪集団ShinyHuntersが盗み出していたことが判明
2026年09月24日 18時02分
https://gigazine.net/news/20260924-shinyhunters-stole-fbi-data-include-sensitive-information/
盗み出した個人情報の身代金を要求する手口で知られるサイバー犯罪集団のShinyHuntersが、アメリカの連邦捜査局(FBI)から現職員・元職員の個人情報を盗み出していたことがわかりました。情報には氏名や住所、電話番号などのほか所属部隊などが含まれ、これまで存在が秘匿されていた対中国や対ロシアの部隊の存在が明らかになっています。
FBIは現地時間2026年9月23日、サイバー犯罪グループがFBIの公式採用サイト「fbijobs.gov」を侵害してFBI職員の個人識別情報(PII)に影響を与えたと主張していることを認識しており、調査を行っていることを明らかにしました。FBIは具体名を挙げていませんが、ShinyHuntersは自分たちがFBIに侵入し、現職・元職含めて多数のFBI職員の情報を入手したと宣言しています。
ShinyHuntersの入手した情報は2TBから3TBに上るとみられ、そのうちスプレッドシートで5000行相当の情報を確認したロイターは「氏名、住所、電話番号、生年月日、社会保障番号、緊急連絡先」のほか、人によっては所属部隊や任務の詳細も含まれていたと報告しています。
今回のデータでは、「中国犯罪組織対策ユニット」「中国技術移転分析ユニット」「中国情報課」など、中国関連の業務に従事している職員が14名、「ロシア作戦課」「ロシア重要インフラおよび技術的脅威担当」などロシア関連の業務に従事している職員が9名、イランやヒズボラを専門とする職員が3名いることが確認されています。
このほか18名がデータ傍受や通信傍受の業務で「秘密技術作戦ユニット」や「秘密アクセス課」に所属しているか映像・音声・電子監視の業務に従事しているかしていて、11名がHUMINT(人的諜報活動)または人的情報業務に従事しているとのこと。
12名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/25(金) 02:40:02.21ID:v0BSdFG1
>>8
案棒分 → 暗号文
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