深海7000mで「クジラの墓場」を発見、500頭近くが眠る異例の規模、なぜここに?
最古は約530万年前、大半は謎多きアカボウクジラの骨 新種のクジラも

 潜水艇でオーストラリア西方沖の深海を調査していた研究チームが、500頭近いクジラの死骸からなる広大な共同墓地を発見した。
 彼らがこの墓地から採取したクジラの骨を分析した結果、約500万年の歳月をかけて堆積したことが分かったという。
 論文は6月10日付けで学術誌「ネイチャー」に発表された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナショナル ジオグラフィック日本版 9/25(金) 20:11
https://news.yahoo.co.jp/articles/47384c10afc2a32bd777b46833fb1a4ddd9bed14