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【宇宙】天文学者たちが驚くべき発見、冥王星の先に新たな準惑星が存在する可能性 [ぐれ★]

1ぐれ ★
垢版 |
2026/10/29(木) 17:26:44.16ID:T2gCaXzg
10/29(木) 14:00配信
CNN.co.jp

(CNN) 天文学者たちが、新たな準惑星の可能性のある天体を太陽系内で発見した。冥王星の軌道の外側を周回するこの天体は、暫定的に「ED138」と命名されている。

今後の観測でこの発見が確認されれば、ED138は国際天文学連合(IAU)が認定する5つの準惑星――セレス、冥王星、ハウメア、マケマケ、エリス――からなるグループに加わることになる。

今回の発見は、南米チリに新設されたべラ・ルービン天文台の観測結果によるもの。同天文台の望遠鏡は標高2682メートルの山頂に設置され、世界最大のデジタルカメラを備える。2025年に運用を開始しており、3日ごとに全天の画像を撮影することができる。

スミソニアン協会の上級天体物理学者であり、ハーバード大学の天文学講師を務めるマシュー・ホルマン氏は、自身が共同開発したコンピュータープログラムを実行し、26年初頭にルービンが収集したデータを精査。数十億件に及ぶ移動天体の検出データをスキャンした。ED138が検出された際、ホルマン氏は当初「興奮気味の半信半疑」といった心持ちで、直ちに誤検出やコンピュータープログラムのエラーがないか確認した。

この観測結果を確認するため、ルービン運用チームのメンバーでもあるホルマン氏は、同僚のマリオ・ユリッチ氏と協力して作業に当たった。ユリッチ氏はルービン太陽系プロジェクトの主任科学者で、ワシントン大学天文学部の教授。ユリッチ氏はルービンのカタログからED138に関するさらなる観測データを探し、26年3月まで遡(さかのぼ)る20件の追加データを発見した。最終的に研究者たちは他の情報源を活用し、この天体の軌道を最大10年前まで遡って描き出すことに成功した。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/0389377cbd6b8b49322378c19a61f4fd81fb07e0
2名無しのひみつ
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2026/10/29(木) 17:41:07.03ID:VMIDBxJX
ED エレクトリックダメージ 138
3名無しのひみつ
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2026/10/29(木) 17:44:21.09ID:VMIDBxJX
イレクタイル・ディスファンクション 残数138
2026/10/29(木) 18:10:31.52ID:X8lvoo1M
プラネットナインとは別ってことでいいのかね
2026/10/29(木) 18:43:35.82ID:+Q+9yqEF
いわゆるプラネット9とは別だね
今回の準惑星は600~1500kmくらいのサイズで、他の天体の軌道に影響を与えるような質量ではないと思う
(光学的観測のみで見つかった)
一方プラネット9は地球の10倍くらい重いとも言われている
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