「ヘイトの問題はマイノリティの問題ではなく日本社会のマジョリティの問題であるという構造認識からすれば」

この認識が党派的野心に基づく利己的な認識だと思うのですが?
ヘイトの問題は日本社会の問題で、そこにマイノリ・マジョリの括りで区分け(差別)する必要は無いと思います。

マイノリ・マジョリの括りへの拘りは、マイノリ特権の確立を目的とされてるからですか?