朝鮮総連(新潮新書) 金 賛汀 (著) 2004年

【河野外相】日本共産党の穀田恵二議員への答弁。徴用工個人の請求権 外相「消滅してない」 ★8
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【東スポ】徴用工問題で日本共産党が韓国側に寄り添う背景 日本共産党再建資金としても使用された
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542290151/

>「この時期、朝連はその潤沢な資金で、戦後、合法政党として再出発した日本共産党を支えています。つまり、日本共産党は
>朝鮮人のお金で動いていたのです。では、朝連の資金源はどこにあったか。それが『朝鮮総連』に書いてあるのです」と但馬氏。

>「最大の財源になったのは帰還していく強制労働者の未払い賃金等であった。1946年末までに朝鮮中央労働部長名で強制
>連行者を雇用していた日本の各企業に未払い賃金の請求が出された。その請求額は4366万円に達し、朝連はかなりの金額を
>企業から徴収し、それらのほとんどは強制連行者の手には渡らず朝連の活動資金にまわされた。これらの豊富な資金は日本
>共産党再建資金としても使用された」(金賛汀「朝鮮総連」新潮新書)

>朝鮮人労働者の未払い賃金は、しっかりと朝鮮人が回収し、朝連と日本共産党がガメていたということになります。